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Goosebumps Musicからニューシングル。
今回はVIGORMANとHiplinを迎えた春に想いだす、冬に残された思い出をテーマにどうしようもない感情を歌ったエモーショナルな楽曲となっており、プロデュースにはGeGを起用した豪華な一曲となっている。MVも同日公開されモデルの橋下美好も出演している今作には監督にはテル(HOLONIX)を起用。
楽曲の世界観を増幅させるMV作品となっている。
そんなHiplinは5月4日にBIG CATで自身初のワンマンライブを控えており、VIGORMANとGeGは変態紳士クラブとして5月22日大阪城ホールの単独公演も決定させるなど、勢いが止まらない三人による新曲を是非チェックしてほしい!

現在ランキング

Days Gone By

LINE MUSIC • レゲエ Top 50 • 日本 • 34位 iTunes Store • R&B/ソウル トップソング • 日本 • 38位 Apple Music • R&B/ソウル トップソング • 日本 • 44位

過去ランキング

Days Gone By

iTunes Store • R&B/ソウル トップソング • 台湾 • 3位 • 2021年5月13日 iTunes Store • R&B/ソウル トップソング • ブラジル • 7位 • 2021年6月2日 LINE MUSIC • ソング Top 100 リアルタイム • 日本 • 90位 • 2021年4月24日 iTunes Store • 総合 トップソング • ブラジル • 115位 • 2021年6月2日 Apple Music • R&B/ソウル トップソング • カンボジア • 118位 • 2021年5月2日 iTunes Store • 総合 トップソング • 台湾 • 137位 • 2021年5月13日 iTunes Store • 総合 トップソング • 日本 • 152位 • 2021年4月24日

過去プレイリストイン

Days Gone By

Spotify • Next Up • 2021年4月27日 Apple Music • 78 musi-curate TuneCore Japan zone • 2021年5月4日 Apple Music • ニュー・ミュージック・デイリー • 2021年4月23日 Apple Music • CUT Tokyo • 2021年4月28日 Spotify • Monday Spin • 2021年4月26日 Spotify • tuneTracks Weekly • 2021年4月24日 Spotify • J-Pop 新幹線 • 2021年4月23日 Spotify • New Music Friday Japan • 2021年4月23日

アーティスト情報

  • VIGORMAN

    1998 年生まれ大阪府堺市出身のレゲエ・ディージェイ。 3人組ジャンルレス・ユニット「変態紳士クラブ」に所属。15歳の頃から地元のクラブ・イベントでマイクを握り歌い始める。現場に積極的に足を運びスキルを磨き、 レゲエにとらわれずどんなジャンルのオケでも自由に乗りこなす事のできるメロディアスでエモーショナルなフロウと 固めのライム(韻)からレゲエ/ヒップホップ両ジャンルのアーティスト/関係者達から高い支持を集める、 2018年1月に1st EP『DANK NOVA』をリリースし、同年3月にリリースしたSingle「Bad Lady」がTikTokヒット、Music Videoは約350万回再生を記録。 2019年8月に1st Album『SOLIPSISM』をリリース。1st Album『SOLIPSISM』を携えて全国TOUR『SOLIPSISM CLUB TOUR 2019』と 追加公演『SOLIPSISM CLUB TOUR + 2020』を開催。そして、2020年11月にNew EP『ROKUDENASHI』をリリース。

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  • Hiplin

    Hiplin (ヒップリン) 関⻄出身のシンガーソングライター、ギタリスト、トラックメイカー、サウンド プロデューサーなど、いくつもの肩書きを持ち、マルチな才能を発揮するアーティスト。 自身が歌う楽曲では、SOULやHIPHOP、それにREGGAE、BLUES、FUNKなどBLACK MUSICを軸に、等身大で寄り添いやすいリリックを乗せたポップスへと 昇華させている。またトラックメイカーとしては、ジャンルの壁を絞らない、多彩に飛んだ制作を行っており、近年は国内に限らず、海外アーティストへの楽曲提供など、プレイヤーのみならず裏方までマルチな活動を行なっている。 そして2016年にリリースした1st Mini Album"2ケツ"その中に収録されている1曲“Grow UP”を変態紳士クラブのプロデューサーであるGeGがAcoustic verにアレンジし、自身のアルバム”Mellow Mellow ~GeG's Playlist~"に収録したことをキッカケにHiplinの名が全国へ広まっていく。そして注目の新レーベルGoosebumps Musicからリリースされた、GeG “I Gotta Go”への 客演参加で、一気に注目のシンガーソングライターへと躍り出た、いま最も重要なアーティストのひとりである。

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  • GeG

    GeGプロフィール 関⻄出身の音楽プロデューサー / トラックメイカー。中学卒業後、キーボードを始め音楽の世界へ足を踏み込む。岩井ロングセラー師の元で2年間の修行を積み、 そこからは空遥 / odd shop / ANADDA REBEL/YARD VIBESなど数々のバンドマン時代を経て、25 歳のLA&JAMAICAへの旅をキッカケに音楽プロ デューサーを志すことになる。プロデューサー・タグとも言える『GeG is Mellow』というワードのとおり、メローな楽曲を得意とし、強力なミュージシャンネットワークを 武器に変態紳士クラブの一員としても活動中。そんなGeGだが2017年オール・プロデュース作、第一弾となる変態紳士クラブ「ZIP ROCK STAR」をリリース。 彼らの代表曲となった「すきにやる」のヒットをきっかけに現在も進行中のロング・セラーとなり、総ストリーミング数は3,000万回再生を超えるスマッシュ・ヒットを記録。 そして2019年には、オール・プロデュース作、第2弾となる"GeGが愛すべき仲間達と奏でたメロウな楽曲のみをコンパイルした"プレイリスト・アルバム"「Mellow Mellow~GeGʼs PLAYLIST~」をリリース。アルバムとしてはApple Music ヒップホップチャート1位、同サイトの総合チャートでも2位を獲得。 収録曲の「Merry Go Round」は総ストーリミング数1,500万再生を超えるなど、令和元年を代表する一曲となる。そして、2020年3月にはGeG名義としての 第2弾シングルとなる「I Gotta Go」をリリース。令和時代の春を彩る定番曲となるであろうその楽曲は、TikTokでの動画投稿数が28,000件を超えるなど、さらに広いファン層を獲得に成功。 同年4月には、オール・プロデュース作、第3弾となる変態紳士クラブの2nd EP「HERO」をリリース。iTunes StoreではJ-Popチャートで第1位、総合チャートで2位を記録。中でも収録曲の”YOKAZE"は現時点で総ストリーミング数2,000万回を超えるヒット曲となっている。 また、ライブの現場でも、バンドマン時代のスキルを活かして、変態紳士クラブでは平成から時代が変わる3日間に東名阪のクアトロで開催された『"変態紳士舞踏会TOUR 2019“東名阪クアトロツアー”』や、令和2年2月2日に行われた"変態紳士舞踏会-2222-などをトータル・プロデュース。ソロ名義での開催となったGeG"Mellow Mellow~GeG'sPLAYLIST~" リリースSP”メロメロライブ~GeG's Live Set~”など、関わったイベント全てがSOLD OUTとなる大成功を収めている。

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Goosebumps Music