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この曲が描くのは、ただの悲恋ではありません。それは、愛という名の絶望であり、絶望という名の永遠です。
リスナーの皆様には、この楽曲の持つ「冷たく燃える残り火」のような熱量を、肌で感じていただきたい。全てが灰になるまで、この「Glass Rose」の物語に身を委ねてみてください。
"Glass Rose... my only love..."
最後に残るのは、美しくも残酷な余韻。
日本人(Japanese)