

日差しを浴び
砂浜を歩き
俺の横にいた方がいい
退屈なBitch論外
止まらないだろドーパミン
俺ら好き放題やってるAllnight
細かい問題はもう気にならない
あの2つの雲がいい感じに
寄って重なればAllright
退屈なlife
抜け出すためflight
たまに辛い
こともあるnight
忘れるため酒飲んでるtonight
とか言ってるけどいつものことじゃない?
少しのmoneyと少しのfriends
少しのbitchで気分はrich
うだつの上がらない生活に嫌気がさしても
君がいれば光が差すだろう
しがらみや後悔とか
意地汚いbitchはもういらない
愚痴や自慢ばっか
つまらない奴の話聞かない
俺は俺 君は君
それ以外 何もない
ラフに過ごしタフに生きるしかない
気づいてないフリEveryone realized
日差しを浴び
砂浜を歩き
俺の横にいた方がいい
退屈なBitch論外
止まらないだろドーパミン
俺ら好き放題やってるAll night
細かい問題はもう気にならない
あの2つの雲がいい感じに
寄って重なればAllright
鮮やかな空 華やかな日々
穏やかな波 朗らかな君
掲げた理想
叶えてきて今日
溢れ出すリビドー
を叶えるvision
なにもないようで全て揃ってる
友達連れておいで俺のホテル
二つの雲を目で追ってる
グラスにはまだ酒が残ってる
足を伸ばすここはリゾート
羽を伸ばす 食べるリゾット
最強の美貌が浮かべる微笑
俺のミッションは君のエスコート
繰り返す朝 振り返るまた
向き合えるなら 塗り替えるカラー
青い空 青い海
俺は君に
新たな色を見せたい
日差しを浴び
砂浜を歩き
俺の横にいた方がいい
退屈なBitch論外
止まらないだろドーパミン
俺ら好き放題やってるAll night
細かい問題はもう気にならない
あの2つの雲がいい感じに
寄って重なればAllright
- 作詞者
Kei Jenic
- 作曲者
Kei Jenic
- プロデューサー
Kei Jenic
- ボーカル
Kei Jenic
- ラップ
Kei Jenic

Kei Jenic の“ドーパミン”を
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AFTER GLOW
青い空、潮風、海岸線を流れる景色。
「AFTER GLOW」は、夏の始まりから終わりまでを描いた3曲入りEP。
新曲「WOO WEE」では、眩しい日差しの下で過ごす特別な一日を軽快なグルーヴとともに表現。自由な時間の流れと胸を高鳴らせる瞬間を、鮮やかな景色とともに描き出している。
「ドーパミン」では、青い空と海を背景に、日常のしがらみから解放されるひとときを表現。気の置けない仲間や誰かと過ごす時間の中にある幸福感や、何気ない瞬間の尊さを映し出している。
そして「SUNFLOWER」では、過ぎ去った季節を振り返りながら、その記憶の温度を静かに抱きしめる。写真には残せない空気や匂い、あの夏にしかなかった感情を辿りながら、季節の移ろいとともに変化していく自分自身を見つめている。
高揚感、幸福感、そして余韻。
それぞれ異なる角度から夏を切り取りながらも、3曲を通してひとつの季節の物語が描かれていく。
「AFTER GLOW」は、夏の光が消えたあとも心の中に残り続ける景色を映したサウンドトラック。
Track List
1. WOO WEE
2. ドーパミン (DOPAMINE)
3. SUNFLOWER
アーティスト情報
Kei Jenic
Kei Jenicは、理想と現実の狭間を自らの意志で走り続けるラッパー。 過去から現在に至るまでの過程と、その中でも変わらない本質を軸に、自身のリアルをリリックへと落とし込む。ガソリンを500円ずつ入れていた日々から、憧れていたカブリオレに乗る今に至るまで、積み重ねてきた時間と選択のすべてが、そのまま言葉として表現される。 目に見える価値と、自分の中にある基準。その間で揺れながらも、自分の意志で選び続ける姿勢がKei Jenicの音楽の核にある。飾らない言葉と確かな熱量で描かれるリリックは、現実を生きるリスナーの感情と強く結びつく。 何を掴み、何を手放すのか。 そのすべてを自分で決めるという覚悟。 ドライブはまだ始まったばかり。 Kei Jenicは、その先にある景色を掴むために走り続けている。
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