Nightmareのジャケット写真

歌詞

Home Run

Plain Jay

生きる環境、肌の色選べない

辛い思いはしたけどない恨み

育ち漁師町、揚げる石巻

少しの手土産では帰れない

全て自己判断、たくさんの反感

周りに感謝、ホームランバッター

女の子にあんましない、ファンサ

まだ考えれねー、最後の晩餐

冷めない情熱を歌う真夏

吐き出す炎、いつもBダッシュ

ありえないことをする、北から台風

REC毎週、投資分回収

読まねー俳句、情景描写

誰かを傷つけ、ストレス消化

受け入れられずにグルグル、カルマ

ひっくり返した、まるでカルタ

強く思うと

願いは叶う

掴んだチャンスを

お前に渡す

必死だった、どうにかしようと

誰でも始めはど素人

自信があってもなかった根拠

最下層から一気にTop floor

不安を消すために歌詞を書いた

いい子に待てねー仲間、裁判

生きる環境、肌の色選べない

辛い思いはしたけどない恨み

育ち漁師町、揚げる石巻

少しの手土産だけでは帰れない

全て自己判断、たくさんの反感、

周りに感謝、ホームランバッター

女の子にあんましない、ファンサ

まだ考えれねー、最後の晩餐

逃げ出せないReal Life、死ぬ以外

ド派手に凱旋する、川開き

抜け出したかった港町

この声一つ、今起こす津波

信じてくれたぜ、やっとママも

洋服や家、車も渡そう

「曲聴いてます」と言われるWatson

安心させたい、彼女のパパを

曲録る夜中、結局朝ラー

昔は夢と現実の狭間

あの子の為ならなるATM

JPNからATL

失う物なら何もない

突っ込む零戦、大都会

おれは出来ねーことを口にしない

日本列島、北から南

生きる環境、肌の色選べない

辛い思いはしたけどない恨み

育ち漁師町、揚げる石巻

少しの手土産だけでは帰れない

全て自己判断、たくさんの反感、

周りに感謝、ホームランバッター

女の子にあんましない、ファンサ

まだ考えれねー、最後の晩餐

  • 作詞者

    Plain Jay

  • 作曲者

    WooRock

  • プロデューサー

    WooRock

  • ミキシングエンジニア

    KaworuMF

  • マスタリングエンジニア

    KaworuMF

  • グラフィックデザイン

    LENTO

  • ボーカル

    Plain Jay

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アーティスト情報

  • Plain Jay

    1997年生まれ、仙台出身のラッパー。実弟でラッパーのHuncho Foxと福島のプロデューサーのKaworuMF、福島のラッパーの¥OUNG ARM¥とDracoと共にコレクティヴ「S4L」を組む。シリアスな情景・心情描写を得意としながらもラフな側面も覗かせるリリックを、フリーキーな発声やオフビート気味のフロウなど多彩なアプローチで聴かせるスタイルで注目を集める。2021年頃から街の冷たさから生まれたEP「Frozen」など、2021年頃から精力的に作品をリリース。オーディション番組「ラップスタア誕生」への出場も話題を呼び、街の冷たさを全国に届けている。

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S4L

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