EVER YOUTH, JUVENILEのジャケット写真

歌詞

よだか

ハルカゼ

ずっと窓の向こうを見ていた

きっと届かない気がしていた

ずっと覚めない夢の続きを

探していた 探していた

光る未来へきっと 僕らは手を伸ばした

消えない言葉がきっと

ずっといらなくなる日を願って

星がない夜もきっと 踊り続けていいよ

朝が来るまでにきっと

そっと僕ら世界を奪うのさ

ずっと独りぼっちでいたんだ

きっと泣かないようにしていた

ずっと絡まる言葉も全部

忘れていた 忘れていた

ずっとボロボロの身体すら

きっと気づけないままの僕らなら

ずっと覚めない夢の続きを

探せるんだ 探せるんだ

揺らぐ答えもきっと 忘れたままの声も

泣きじゃくる僕もきっと

ずっと褪せないままでいたんだ

光る未来にきっと 僕らの手が届いて

消えない光がきっと

君に聴こえるまで叫んで

星がない夜はずっと 隣で泣いていいよ

誰もいない道の先で

僕ら世界を奪うのさ

  • 作詞者

    ハルカゼ

  • 作曲者

    ハルカゼ

  • プロデューサー

    ハルカゼ

  • その他の楽器

    ハルカゼ

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