FROZEN LAST SUMMER (Lost Tape)のジャケット写真

歌詞

8:30 p.m.

Kyo Hashimoto

Nobody don't touch on we

誰かが描いた通り

にはさせないMy story

皆に愛があるように

俺らのhood夜8時

鳴ってる毎日花火

海を見てりゃ時が経つ

見てる場所が違うらしいぜこの街のどこ?

Nobody don't touch on we

俺らが持つペンOnly

自分で描いてくstory

別に良いんだ

何人が指を刺して笑う俺も別に良いんだ

雨が降ってるような日が増えても

俺は別にいいんだ

晴れ曇りは夜空見上げるんだ

花が咲くんだ

当たり前

ベースがなきゃ踏めない全部

類を見ない俺は稀有

他と違げぇ

ずっとドブネズミが綺麗に見えてるんだ

だから今もマイク持ってステージで歌ってんだ

ビビデバビデブー

音に魔法をかけてる

Maihama喧騒抜けて背中大都会のビル

時に逃げ場無い苦痛

けど目逸らさないLIFEはマジ

生まれ育ち夢の街

Nobody don't touch on we

誰かが描いた通り

にはさせないMy story

皆に愛があるように

俺らのhood夜8時

鳴ってる毎日花火

海を見てりゃ時が経つ

見てる場所が違うらしいぜこの街のどこ?

Nobody don't touch on we

俺らが持つペンOnly

自分で描いてくstory

  • 作詞者

    Kyo Hashimoto

  • 作曲者

    BGF Wave

  • プロデューサー

    BGF Wave

  • レコーディングエンジニア

    tam yellie

  • ミキシングエンジニア

    tam yellie

  • マスタリングエンジニア

    tam yellie

  • ラップ

    Kyo Hashimoto

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アーティスト情報

  • Kyo Hashimoto

    Kyo Hashimoto(2005年3月7日生まれ)は、千葉県浦安市出身のラッパー。 等身大の感情や日常の葛藤を、メロディアスなフロウと繊細なリリックで表現するスタイルを特徴とし、静かな熱量を宿した作品で注目を集める。2026年にリリースした「21」をはじめ、「Ourz」「Cloud」などの楽曲では、若さゆえの迷いや孤独、仲間との絆、自身の内面をリアルに描き、多くのリスナーの共感を得ている。 アートワークや世界観のディレクションにも自ら携わり、音楽だけでなくビジュアル面まで一貫した表現を追求。派手な自己主張ではなく、飾らない言葉と空気感で独自の存在感を放つ次世代ヒップホップアーティストとして活動している。

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