Da Capo (feat. OLIVA) Front Cover

Lyric

Da Capo (feat. OLIVA)

TRIAD

俺以外が寝息をかく晩に

1人飛び出しペンが走る夜中3時

これは賛否のその向こうに繋ぐ端子

相変わらず俺は平凡好む一般人

孤独を恐れても 礼儀よくはNOで

俺が作詞する理由は顕示欲が根底

まだ不確か そんなことを確かにしたい

30過ぎが守っていちゃ先は短い

今雨でも歩みは止めずに言葉がumbrella

勝ち方こだわるのは

当たり前使わねぇまぐれは

隠せない気持ちをビートに乗せ詩になった

たったの一歩すらも

出せずいた日々にアンサー

成功とは金で 迷走を重ねて

辿り着いた今小さな手を温める

俺はここにいると

耳に届く光ファイバー

武器は語る人生それと

ソファでいないいないばあ

あの日なりたがってた違う誰か

俺がついた嘘は俺にバレた

今は飾り付けに傾かず

内を書く

賞賛よりかっけぇ俺でいてぇだけだ

あの日なりたがってた違う誰か

俺がついた嘘は俺にバレた

今は飾り付けに傾かず

内を書く

賞賛よりかっけぇ俺でいてぇだけだ

きっとここがゴール 振り出しに戻る

葛藤すら好物

派手な酒で豪遊よりありのままがdope

素っ裸でボスに挑む俺はモブ

悔しさと灰皿が

溜まる部屋黄ばんだカーテン

信じられるのは自分それとミサンガだけ

待ってるだけで

変わるわけがねぇよ悲惨な場面

どうせ賭けに出るとすりゃ

やっぱり2番じゃダメ

誰かのため書いたリリック

じゃなく自分に叩きつけ

満たされてるはずの日々が

空虚に見えてさらに飢え

折れた芯の先が

乗せた韻と価値観

答えねぇまま進んだ先に

俺なりの勝ちがある

本気で生きてねぇくせに死んだような目

殴るように残すリリック俺はセミの八日目

空の飛び方を知りたきゃまずは立ち上がれ

負けた数じゃなくて

立ち止まったことを恥じやがれ

あの日なりたがってた違う誰か

俺がついた嘘は俺にバレた

今は飾り付けに傾かず

内を書く

賞賛よりかっけぇ俺でいてぇだけだ

あの日なりたがってた違う誰か

俺がついた嘘は俺にバレた

今は飾り付けに傾かず

内を書く

賞賛よりかっけぇ俺でいてぇだけだ

  • Lyricist

    OLIVA

  • Composer

    TRIAD

  • Producer

    TRIAD

  • Mixing Engineer

    TRIAD

  • Mastering Engineer

    TRIAD

  • Rap

    OLIVA

Da Capo (feat. OLIVA) Front Cover

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STRANGE RECORD

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