星間地図のジャケット写真

歌詞

映画の様な薄明 (Takumi Solo Ver)

Bottle In The Dormitory

蜃気楼みたいだった

朝焼け降る窓辺に

言葉すらも失った

生活の術なんて

面映いワンシーン

咳をしてもまだ一人

藍がない窓を愛せない

返せない愛はいらない

転がった煙草、携帯を拾う

だってこれしかないじゃん

夢希望と現実と

全てなんて愛せない

絡まったコード、圏外の牢と

心中したっていいじゃん

黙って変わって回って

まだ待って

溶けていく季節だった

光熱費さえ嵩んだ

言葉すら出なくなった

計画性だなんて

余計な言葉だなんて

時計も止まったままで

大差ない個体差の解

返せない哀で返さない

始まってない昇ってない朝は

ずっと来なくていいじゃん

夢みたいな妄想を

想ってたいわもうちょっと

繰り返すコード、限界値の音

転調したっていいじゃん

黙って変わって上がって

ほら演って

転がった身体、正解手探り

だってそれしかないじゃん

夢希望の残像を

想うだけなら簡単で

絡まった末明、限界の脳と

心中しちゃえばいいじゃん

変わって変わってまだって

まだ待って

  • 作詞者

    Takumi

  • 作曲者

    Takumi

  • レコーディングエンジニア

    Takumi

  • ミキシングエンジニア

    Takumi

  • マスタリングエンジニア

    Takumi

  • ギター

    Takumi

  • ベースギター

    Takumi

  • キーボード

    Takumi

  • シンセサイザー

    Takumi

  • ボーカル

    Takumi

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