

つまらないドラマ
見続けて目が覚めたら夕陽も落ちて
楽しそうな人の真似をしてみたり
足跡辿るより辿られる方がいい
広い広い空
あなたはここからもずっと
期待に応える必要なんてない
見上げれば光る太陽照らし続ける
雲一つ見当たらないよう青空な日
そんなに下向かないで上見なよ
あら最高光る太陽照らし続ける
一昨日、昨日まで雨日和
洗濯物もまだ終わっちゃいない
使い過ぎて残り少ない柔軟剤
明かり全て消し暗い室内
乾いてない顔隠すように
ベランダでしゃがみ込みながら
嗅ぐ街の匂い
自分は自分なんだ悩みの一つや二つ
そんなもの自体ちっぽけだってわかったんだ
見上げれば光る太陽照らし続ける
雲一つ見当たらないよう青空な日
そんなに下向かないで上見なよ
あら最高光る太陽照らし続ける
- 作詞者
RAO, EDEN KAI
- 作曲者
EDEN KAI, Kay Clacker
- プロデューサー
Kay Clacker
- 共同プロデューサー
EDEN KAI
- レコーディングエンジニア
Kay Clacker
- ミキシングエンジニア
Kay Clacker
- ギター
EDEN KAI
- ボーカル
RAO, EDEN KAI
- ソングライター
RAO, EDEN KAI
- その他の楽器
Kay Clacker

RAO の“光る太陽 (feat. EDEN KAI)”を
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光る太陽 (feat. EDEN KAI)
RAO
『光る太陽』
レゲエアーティストRAOが贈る、太陽のような温かさと前向きなエネルギーを詰め込んだサマーソング。
フィーチャリングには、シンガーとしてだけでなく、ウクレレ・アコースティックギター奏者としても活躍する EDEN KAI が参加。楽曲を彩る温かみのあるウクレレの音色と心地よいレゲエグルーヴに、RAOのストレートなリリックとEDEN KAIの伸びやかな歌声が重なり、夏の海や青空を思わせる一曲に仕上がっている。
落ち込んだ日でも太陽が変わらず照らし続けるように、自分らしく前を向いて歩いていこうというメッセージを込めた、心を優しく照らすレゲエナンバー。
アーティスト情報
RAO
RAOは福岡県北九州市出身、東京を拠点に活動するレゲエアーティスト。自身の経験や日々感じる想いを真っ直ぐなリリックに込め、自分らしく生きることや前向きに歩む力をテーマに音楽を届けている。温かみのあるメロディと心に寄り添う言葉で、聴く人の人生を肯定するような楽曲を生み出している。レゲエを軸に、アコースティックなサウンドやポップな要素も取り入れた幅広い表現で活動している。
RAOの他のリリース
EDEN KAI
EDEN KAI(イーデン・カイ) ハワイ・オアフ島出身のシンガーソングライター。シンガーとしての活動に加え、ウクレレやアコースティックギターを自在に操るマルチプレイヤーとしても高い評価を受けている。 レゲエ、ポップス、R&B、アイランドミュージックなど多彩なジャンルを融合させた温かみのあるサウンドと、伸びやかで心地よい歌声を持ち味に、日本と海外の両方で活動を展開。自然体でポジティブなメッセージを届ける音楽で、多くのリスナーを魅了している。



