Nobody Knows My Dream Diary Front Cover

Lyric

The heat death

otoe

夢の中 何かが迫る あの人は怒ってる

下から手が生えて掴んでる

遠く遠くからサイレンが鳴り響く

繰り抜いたアイスが溶けてる

熱帯魚が顔を見せてる

お日様はお腹を壊してる

それぞれが嗚呼以て離れてく

離れてく

一光年先未来なんて知らない

味蕾 剥がれてく

夢遊病患者みたく砂漠歩く 走る 赤になる

貴方と私はいつかまた会えるさ

そう言ってそう言って 何かが終を告げる

惡の花 譜面は破れてる あの人は動かない

上から炎が酸素を食べてる

遠く遠くからサイレンが鳴り響く

灰と砂が混ざる

抜いた臓器爆ぜる

近くに迫る

普くはない

愛と白が混ざる

サイレンは止んで

何か肩叩く

誰ももういないよ

違う違う違う違う違う違う違う違う

一光年先未来なんて知らない

機械 夢を見てる

強迫的患者みたく階段歩く 走る 赤になる

貴方と私はいつかまた会えるさ

そう言ってそう言って 何かが終を告げる

あの角右に曲がってしまったら

恋に気付いてしまう

あの角右に曲がってしまったら

あの子の穢れを知る

あの角右に曲がってしまったら

家族が他人になる

あの角右に曲がってしまったら

全てが終わってしまうな

  • Lyricist

    otoe

  • Composer

    otoe

  • Producer

    otoe

  • Programming

    otoe

Nobody Knows My Dream Diary Front Cover

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