Seasonsのジャケット写真

歌詞

sunset hurts

RAY

Life goes on

赤く染まる空

白く浮かぶ夢

Day by day

冷えた指先

続き詠む声

いつも通り

こんなもんだって

いつか

どうにかなるんだって

今日は

そうやって過ぎ去っていく

Sunset hurts

Life goes on

青く揺れる空

淡く消える夢

いつも通り

こんなもんだって

いつか

どうにかなるんだって

今日は

そうやって過ぎ去っていく

Sunset hurts

  • 作詞者

    みきれちゃん

  • 作曲者

    みきれちゃん

  • レコーディングエンジニア

    Yuya Tokunaga

  • ミキシングエンジニア

    Yuya Tokunaga

  • マスタリングエンジニア

    Yuya Tokunaga

  • ボーカル

    RAY

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ストリーミング / ダウンロード

  • 1

    春なんてずっと来なけりゃいいのに

    RAY

  • 2

    アップサイドダウン

    RAY

  • ⚫︎

    sunset hurts

    RAY

  • 4

    冬の手紙、末筆

    RAY

2025/3/5、RAYが四季をテーマにした4曲入りEP『Seasons』をリリース。ハタユウスケ(cruyff in the bedroom)制作の「春なんてずっと来なけりゃいいのに」、Couple提供の「アップサイドダウン」、みきれちゃんによる「sunset hurts」、「冬の手紙、末筆」と、RAYではお馴染みの制作陣が並んだ。全編RAYのキャッチフレーズであるシューゲイズのモチーフで統一されながら、バラエティに富んだ振り幅の広さも表現する一作に仕上がっている。

過去プレイリストイン

sunset hurts

Spotify • Best New Music: DIGLE SOUND • 2025年3月14日 Spotify • キラキラポップ:ジャパン • 2025年3月11日

アーティスト情報

  • RAY

    2019/5/1にお披露目した女性アイドルグループ。「極北を目指すオルタナティヴアイドル」をコンセプトに活動する。 これまでMark Gardener(RIDE)、Parannoul、Ringo Deathstarr、Daniel Knowles (Amusement Parks on Fire)、といった海外ミュージシャンから楽曲提供を受けるほか、国内ミュージシャンでは、青木ロビン(downy、zezeco)、吉田一郎不可触世界、ハタユウスケ (cruyff in the bedroom)、管梓 (エイプリルブルー、ex. For Tracy Hyde)、MO'SOME TONEBENDERといったベテラン勢から、近年では清水正太郎(kurayamisaka)、山北せな(ひとひら)、京英一(雪国)などシーンの前線を走る若手まで、確かなシューゲイザー・オルタナティブジャンルのクリエイターとのコラボレーションを続けている。 2025/10リリース最新ALBUM『White』ではMark Gardener(RIDE)提供リードトラックをはじめ多くの話題を呼んだ。2025/9にはドラム3台編成のワンマンライブを成功させ、全曲Remixトラックで披露されるダンスとモッシュに特化したMOSH SET、さらにBAND SETと変幻自在な音楽的アプローチにも定評がある。アイドル界隈を超えさまざまな分野へ存在感を広げている。

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