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「聖なる朝に」 は、静かに始まり、やがて胸の奥に光が差し込むように広がっていく一曲です。
命のはじまり、光が生まれる瞬間、涙をぬぐう手、そして声と光「どちらも命の歌になる」という言葉が、聴く人の記憶や祈りに静かに触れていきます。
曲は途中から大きく広がり、悲しみの底にいる人の心にも、やさしい光が戻ってくるような高まりがあります。
宗派を超え、「愛する気持ちを失わないようにしてほしい」という願いを込めた、心にまっすぐ届けたい祈りの歌です。
すべての楽曲は、うさぎに向けて書かれています。一緒にいる日々の楽しさ、穏やかで優しいまなざし、 そして、時に切なくなる出来事を音楽で表現しています。 聴いてくださる方の心に、やさしい癒しの物語をお届けできたら嬉しいです。