

回る 回る 君を乗せて
回る 回る 僕ら乗せて
誰がいなくても変わらないのに
誰がいなくても もう嫌だ
失敗ばかりの散々なWeekday
寂しがり屋になった僕らのLast night
悔しくて泣いたりするよね やっぱり
ずっと一緒に居てあげたいのにな
それでも今日が終わるなら
笑って手を振ればいい
歌う メロディ 君に届け
回る 回る 日常分けて
君がいなくても変わらないなら
好き勝手にやりたいことやろ!
同じリズム乗ってようよ
ずっと一緒に揺れてようよ
同じリズム乗ってようよ
ずっと一緒に揺れてようよ
エネルギー満タン ハッピーなWeekend
ひとりぼっちのいつものWeekday
アイディア詰まったりするのに おかしいな
ずっと一緒に居るみたいだ!
君にメロディずっと届けるよ
回れ 回れ 世界よ回れ
君がいなくても変わらないとか
私たちが言わさせないから!
回る 回る 君を乗せて
回る 回る 僕ら乗せて
誰がいなくても変わらない世界でも
誰がいなくても もう嫌だ
- Lyricist
D
- Composer
D
- Producer
D
- Vocals
GUNJO MIMEI

Listen to Matane by GUNJO MIMEI
Streaming / Download
- 1
Hello
GUNJO MIMEI
- 2
Love dose
GUNJO MIMEI
- 3
Beauté et Hain
GUNJO MIMEI
- ⚫︎
Matane
GUNJO MIMEI
眺めているだけじゃ、終われない。
内側から鳴り始めた衝動に気づいた瞬間、
昨日までの自分を蹴り飛ばして、その先へ。
群青未明 3rd EP『HELLO』表題曲。
誰かに向けた「HELLO」ではなく、
目を覚ました自分自身と、これから始まる世界へ告げる「HELLO」。
疾走するバンドサウンドと、抑えきれない本能をそのまま閉じ込めた一曲。
綺麗なままじゃいられない。
望むなら、掴み取ろう。
Artist Profile
GUNJO MIMEI
GUNJO MIMEI The deep indigo sky just before dawn. GUNJO MIMEI is a Japanese girls rock band consisting of four members. They transform unrequited feelings, sleepless nights, and hidden pain into delicate yet powerful music. Whispered vocals in a low register, deeply resonant bass and drums, and two guitars moving between silence and roaring distortion define their sound. Drawing on the beauty and shadows of Japanese visual rock, their songs speak to the loneliness, love, and emotional struggles of modern life. Even the longest night will eventually give way to morning. The darkest and most beautiful moment just before dawn. That is GUNJO MIMEI.
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