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6th single「サヨナラ Parting ways.」は、終わりを予感しながらも、その瞬間から目を逸らし続ける二人の時間を描いた一曲。
J-pop、エレクトロポップ、ピアノ・ポップを融合したサウンドに乗せて、曖昧な関係の中で揺れる感情と、壊れていく前の静かな美しさを繊細に表現している。
アーティスト名 paper halo(ペイパー・ヘイロー) ・曲のジャンルはエレクトロ・ポップ、ロック、ピアノ・ポップ ダンス・ロック、エモロック、シティポップなどのポップスを中心とした制作をしています。 「paper halo」という名前は、紙でできた光の輪を意味しています。 それは壊れやすく人工的なものですが、それでもなお人に希望を与える存在です。 本物ではないのに輝いている光の輪のように、 不完全で欠けている部分があったとしても、それでも意味を持つ存在であることを象徴しています。 このコンセプトを軸に、paper haloは「不完全さこそが美しさである」というテーマのもと、 欠点や弱さを人間らしさとして受け入れ、肯定する音楽を制作しています。