

流れるradio
波打つ地元
教えることは山ほどある今日も
急がば回れ人生だって
La la la la
歌い歩けば前進
そういえばWho’s a Fake? Me?
I don't know how many times. I tried
Missした数もわかんないや
遊ぼうとしてもwe talked about gunfire
I can’t believe it. I delivering
毎週流れるlocal で最近Favな曲を流したり
文化を広めてる生意気に
こっちは重傷でも
負けじと起こす風
傷跡も肯定して
戻れないもうnormal
I love my hood and those skills?
これ程に人生を捧げてても?
It’s for real, The mayor knows me?
価値を知ってお金じゃなくても?
じゃあ俺は担ぐお前達には見えない物事
流れるradio
波打つ地元
教えることは山ほどある今日も
急がば回れ人生だって
La la la la
歌い歩けば前進
そういえばWho’s a Fake?Me?
77.8少しでも誰かに届けばと
言葉で伝えるのは役目
誰かに言われやるのはやめだ
よく似合うよFake Leather
- 作詞者
Hirakh
- 作曲者
Hirakh
- レコーディングエンジニア
Hirakh
- ミキシングエンジニア
Hirakh
- マスタリングエンジニア
Hirakh
- グラフィックデザイン
Hirakh
- ボーカル
Hirakh
- バックグラウンドボーカル
Hirakh
- ラップ
Hirakh

Hirakh の“Fake, right?”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- 1
925
Hirakh
- 2
Which one
Hirakh
- 3
Country Boy Fight City
Hirakh
- ⚫︎
Fake, right?
Hirakh
- 5
Winter Is Coming
Hirakh
- 6
ROTARY ENGINE
Hirakh
- 7
Misfits (feat. .Ⅸ)
Hirakh
- 8
Laugh
Hirakh
Million Boys 所属ラッパー Hirakh による1st ソロアルバム。
変幻自在のフローを用いて、
離れては戻り、迷いながら進んだ時間を
音の連なりとして残したアルバム
それが『Hiraeth』だ。
冬の街、車内で鳴らしたデモ。
地元の空気、ラジオから流れる声。
派手な答えや近道はないが
確かに積み重ねてきた感覚だけが、ここにある。
ジュエリーの輝きも、選択の分かれ道も、
街と街を越える移動も、
疑い、耐え、回り続ける衝動も。
すべては「自分は何者か」を確かめるための通過点だった。
この作品は完成形ではない。
変わっていく前のもっとも正直な記録であり、
外に出る理由と帰る場所を失わないための音だ。
この一枚を聴き終えたあと
少し肩の力が抜けるように。
終盤には、Million Boysのメンバーであり
バックDJ/ビートメイカーでもある .Ⅸ が参加。
同じ時間と現場を共有してきた感覚が
自然な温度で交わり、作品に奥行きを与えている。
理想の帰る場所をより良くするために外へ出て
強くなって、また戻ってくる。
『Hiraeth』は
そんな旅の途中で鳴っていてほしいアルバム。
アーティスト情報
Hirakh
北海道恵庭市を拠点、活動するクルー”Million Boys”のラッパー。 多彩なフローと声質で多様な楽曲を制作。 また、自身やクルーのMV,ジャケットなどを手掛けるクリエイターでもある。
Hirakhの他のリリース
