

真面目な顔してI quit 大企業
今はニートでも開く顔認証
重い足乳酸buld up毎分
引き摺る踵が削れていくmy shoes
042+2 fromまだ道の途中
五日市歩く呼吸は切れてないしまだ余裕
身から出た錆すらfitting
背伸びしたスタイリングよりなる形に
あの頃嫌いだった人前を
目指して歌う月曜から金曜
俺まだ不器用だし貧乏だけど
あの人にもきっとあったこんな日も
通り雨でも笑って
明日になればきっとgood day
遠回りでもI don't care
だから少しだけ寝かせて
後のことなんて知らないし
ネタバレありき人生なんてI don't like it
通り雨でも笑って
明日になればきっとgood day
なんでいつもwhy me?
面倒なことばかり
て勘違いしちゃうくらいには必死な毎日
仕事辞めてバイト暮らし
愛想だけで甲斐性なし
それはそれで俺だし
まぁ歌詞にできるだけましか
知った風な口調の立派な大人は
居酒屋じゃ店員に挨拶もできない
金はないけど憧れたあいつは
世間からしたらだめな奴みたい
あー何がなんだかかんだかわかんないが
まぁとりあえずは一服
Haha どうせ長い暇つぶし
歩き疲れて酒が回る休日
通り雨でも笑って
明日になればきっとgood day
遠回りでもI don't care
だから少しだけ寝かせて
後のことなんて知らないし
ネタバレありき人生なんてI don't like it
通り雨でも笑って
明日になればきっとgood day
- 作詞者
ALMA
- 作曲者
HUGH THE KID
- プロデューサー
HUGH THE KID
- レコーディングエンジニア
HUGH THE KID
- ミキシングエンジニア
HUGH THE KID
- マスタリングエンジニア
HUGH THE KID
- ボーカル
ALMA
- ラップ
ALMA
- ソングライター
HUGH THE KID
- プログラミング
HUGH THE KID
- その他の楽器
HUGH THE KID

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- ⚫︎
Anyway
ALMA
ALMAの5枚目となるシングル「ANYWAY」は、社会のレールから少し外れた日常の中でも前に進もうとする心情を、ローファイな空気感で描いた一曲。
本作は1st EP(全4曲)を手がけたHUGH THE KIDをプロデューサーに迎えて制作された。
浮遊感のあるビートに、不安定な生活や葛藤を率直に綴りながらも、どこか軽やかなユーモアと自己肯定が滲むリリックが印象的だ。
アーティスト情報
ALMA
2000年生まれ、東京都武蔵野市を拠点に活動するラッパー。 22歳で結成したヒップホップクルー「Closet Unique Verse」でラッパーとしてのキャリアをスタートさせる。 その後、24歳で会社を退職し、音楽活動を本格化。2025年には学生時代の友人であるHUGH THE KIDがプロデュースする1stシングル「STILL RUNNIN'」をリリース。軽快でリズミカルなフローに自身の心情や葛藤をストレートに表現した等身大のリリックが特徴。
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