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豪華ゲスト人が集結したBLOODBOYの記念すべき1st album。ヒップホップシーンのトレンドを熟知する彼の多彩なセンスが盛り込まれている。
2021年7月から音楽活動を始めYouTubeやInstagramなどのSNSを中心に多くのビートを公開してきた。
そんな今までの彼のキャリアを締めくくる集大成のような作品だと言える。
アルバムのタイトルであるCHIMATURIには
彼自身が今までに経験した悔しさや怒り、音楽に対する愛や向上心など様々な心情が込められている。
2006年生まれ、神奈川県川崎市を拠点に活動する19歳の音楽プロデューサー/ビートメイカー。ヒップホップを軸に、ジャンルの枠にとらわれない自由な発想と鋭い感性で、アンダーグラウンドからポップスまで幅広いサウンドを手がける次世代のヒットプロデューサーとして注目を集めている。 Nozomi Kitayとの共作「Only me」はZ世代を中心に大きな話題を呼び、累計1,000万回以上の再生を記録。Spotifyのバイラルチャートでは日本7位に急上昇した。リリース前からSNS上で多くの動画投稿がシェアされるなど、異例の広がりを見せた代表作となった。 これまでにDJ CHARIのアルバム「THE KILLER CUTS」やスラムフッドスター主催のオーディション企画「TOKYO DRILL 2」へのビート提供をはじめ、Y DIZZY / Yvng Xan / JETG / Hezron / Lisa lil vinci / 999dobby / Siero / Yvnlazy / Jun S (GHOST9) / Yatt / Sad Kid Yaz / XAN / Albert Connor / Lotus Age & X 1ark など現在のシーンを彩る数多くのアーティストとの共同制作を行ってきた。 若さからは想像できない完成度の高いサウンドメイクと、時代の空気を捉えるプロデュースセンスを武器に、今最も注目すべき新世代プロデューサーの一人である。
BLOOD BOY