夜のステージのジャケット写真

歌詞

夜のステージ

202

夜風が触れる街の音

遠く光るネオンの夢

君の影が揺れる度

胸の奥で時計が鳴る

[Verse 2]

歩道に落ちた星の影

二人の距離が滲んでく

消えそうな声で呼んでも

夜はただ静かに包む

[Chorus]

もう一度だけ触れたいよ

君の温度忘れないように

切ないほど愛しい記憶

この夜空にそっと溶かして

[Verse 3]

見慣れたカフェの窓辺には

過ぎた日々の影が揺れて

時計の針が進むたび

戻れない場所を思い出す

[Bridge]

流れる時間止められない

君の笑顔夢で探して

無邪気な声耳に残って

夜明けがまた心を刺す

[Chorus]

もう一度だけ触れたいよ

君の温度忘れないように

切ないほど愛しい記憶

この夜空にそっと溶かして

  • 作詞者

    202

  • 作曲者

    202

  • プロデューサー

    202

  • ボーカル

    202

夜のステージのジャケット写真

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