

Yo Yo Yo
I'm a Seventeen Rising Star
(1,2)
(1,2,3)
Let's go︎!
Make with mic
On my own
Seventeen Rising Star
Make with mic
On my own
Seventeen Rising Star
Make with mic
On my own
Seventeen Rising Star
Make with mic
On my own
SEVENTEEN RISING STAR
Makin’ music on my laptop
独学でPractice in my home
初めは未熟なヘイトの対象
代わりに大人の対応
人生観変わったインドの影響
ラップして歌ってる現状
新世界行かんでも作れる良い曲
Just do it !
続ける成功まで
Seventeenまだ大人じゃねぇ
青春の真っ只中です
やりたい事出来るんだ全部
新曲聴かせてくれ
They’re betting big on me
制作に没頭して金無いけどIt's on me
(It' on me)
アーティスト憧れ抱いた中学生
New Album リリースまだまだ出発点
自分次第でなんでもありこの人生ゲーム
活躍次第で映画化してくれlike a Eminem
Make with mic
On my own
Seventeen Rising Star
Make with mic
On my own
Seventeen Rising Star
Make with mic
On my own
Seventeen Rising Star
Make with mic
On my own
SEVENTEEN RISING STAR
百戦錬磨のアーティストになるため
場数こなしてく
百・千・万
I just wanted to be famous
I got played
Pay した40万
無駄に寄ってくるwoman 避ける足元はPUMA
フリマで買ったジャケットで振る舞う
とりまジャケットの撮影に奮発
クラブに所属していないがクラブでよくダンスしてる
フックで全部決まるから服もセンス輝かせる
ムックの相棒のガチャピンがあだ名で少年野球プレー
シックなスタジオでRECしてキック響く音楽をプレイ
バンタンのただのファンだった人間が成り上がる為の準備万端
プラン通り撮影してるバンタンで
普段通りじゃ駄目俺は新参
突き通そうぜ初志貫徹
やり続ける才能は開花させる
後悔せんようアクセルベタ踏みで走り抜ける己の将来へ
Make with mic
On my own
Seventeen Rising Star
Make with mic
On my own
Seventeen Rising Star
Make with mic
On my own
Seventeen Rising Star
Make with mic
On my own
SEVENTEEN RISING STAR
Make with mic
On my own
SEVENTEEN RISING STAR
Make with mic
On my own
SEVENTEEN RISING STAR
Make with mic
On my own
SEVENTEEN RISING STAR
Make with mic
On my own
Seventeen Rising Star
- 作詞者
Katsuki Shiota
- 作曲者
Katsuki Shiota
- プロデューサー
Katsuki Shiota
- ラップ
Katsuki Shiota

Katsuki Shiota の“SRS (SEVENTEEN RISING STAR)”を
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ストリーミング / ダウンロード
- ⚫︎
SRS (SEVENTEEN RISING STAR)
Katsuki Shiota
- 2
-1 (マイナスワン)
Katsuki Shiota
- 3
Slow Motion. (feat. ALAN)
Katsuki Shiota
- 4
何者
Katsuki Shiota
- 5
Body Language
Katsuki Shiota
- 6
New Step (Instrumental)
Katsuki Shiota
- 7
Outro
Katsuki Shiota
ラッパー、ダンサー、シンガーとして活動する現役高校生・Katsuki Shiotaによる待望のデビューアルバム『So Young (17)』。
本作は、ビートメイクからリリック、メロディに至るまで、ほぼすべてをセルフプロデュースで完結させた。
アルバムの幕開けを飾る「SRS(SEVENTEEN RISING STAR)」では、独学で音楽を始めた衝動とインドでの人生観の変化を力強く宣言。「-1(Minus one)」や「何者」では、K-POPアーティストへの夢を身長を理由に断念した過去、周りのデビューに対する焦燥感、そしていじめといった、17歳の等身大の痛みを泥臭く描き出している。
一方で、失恋の孤独を歌った「Slow Motion」や、初期衝動を詰め込んだ「Body Language」で見せる多面性は、彼が単なるラッパーではなく、表現者として底知れないポテンシャルを秘めていることを証明している。
終盤に配置されたアフロビートのインスト曲「New Step」を経て辿り着く結末は、過去の自分を肯定し、次なるステージへと向かう確かな足音。
「俺が何を求めて、何と戦っているか。全部ここに書いてある。」
迷いながらも突き進むKatsuki Shiotaの、二度と来ない「今」を刻み込んだ、極めて純度の高いマニフェスト。これは一人の少年の終わりであり、アーティストとしての輝かしい始まりの記録である。
アーティスト情報
Katsuki Shiota
2008年生まれのKatsuki Shiota(本名:塩田 勝己)は、ダウンタウンの聖地である尼崎市で育った。BTSから多大な影響を受けたKatsukiは、13歳でアイドルになることを志し、K-popダンススタジオに入門。夢のデビューに向けて日々ダンス練習に励んでいた。 当時、実力に伸び悩んでいた頃、スタジオで出会った友人からHIPHOPダンスを勧められ、初めてHIPHOPに出会う。その結果、実力が飛躍的に伸び、様々なオーディションに挑戦した。 しかし、中学3年生(当時15歳)でアイドルへの道のりに限界を感じ、進路に迷う。一度は俳優志望でA-Teamに所属するも、本当にやりたいことではないと感じ、わずか4ヶ月で事務所を退所した。 その後、Trainee Aの影響でJack Harlowをはじめ、TYGA、Chris Brown、Migos、Yellow Bucksなどのラッパーを聴くようになり、HIPHOPに傾倒していく。 高校1年生(当時16歳)のKatsukiは、当時の恋人とのコミュニケーションが英語だったことをきっかけに、猛烈に好きだったCentral Ceeに影響を受けたDrill曲である**「Body Language」**を2024年12月1日にリリース。 曲の影響もあり後に学校ではいじめにも遭ったが、持ち前のメンタルで乗り切った。その頃にChris BrownやYo-seaを通じてR&Bというジャンルと出会い、当時の辛い心境を赤裸々に歌った**「Friend? I H8 U」**を2025年にリリースした。 愛や感情、そして夢に向かって歌う彼の楽曲は常に進化を遂げている。今後の活動から目が離せないアーティストである。
Katsuki Shiotaの他のリリース



