

I don't know where my heart is going
And I don't know who I am becoming
以前は夢あり 目標立ってた
毎日練習してデビュー願ってた
中2で身長理由に諦めた
思い返すと勿体ないな
K-pop夢と現実の狭間
様々な思い持ってる仲間
悔い残ったなら動かせ体
今まだ俺17だから
Dancing
URIZIPでbegan
Anpanmanで踊り
通い詰めた中1
Dancing
BOWで教わり
実力付けた中2
オーディション受けた月一
何がしたいか分からなくなって
中3で取り敢えず入った事務所
そこで学んだ自分のしたいこと
ここにいても何も起きないと
俳優志望だけどなりたいのはアイドル
Trainee A で知ったhiphop
徐々に聴き始めたhiphop
修学旅行で"School Trip"バスで流した初めての曲
ダサすぎて今となりゃショック
いつも俺のメンタルに絶句
Yeah, yeah, yeah, yeah
時間の経過はいつの間に
やりたい事で稼ぐMoney
甘い蜜吸うわけじゃ無いハニー
運と努力で掴む勝ち
きっと成れるって何者かに
やり続ける事に意味があり
決して現実から目を逸らさない
自分を信じる他には無い
I don't know where my heart is going
And I don't know who I am becoming
I don't know where my heart is going
And I don't know who I am becoming
First single “Body Language “
人生変えたこのMusic
やり遂げなけりゃ黒歴史
先不透明な薔薇道
何がしたいか分からなくなって
やるべき事して機会を待つ
俺が選んだ自分のしたいこと
ここで辞めても何も起きないと
ラッパー志望だけどイカつくない格好
自分のスタイルは崩さんよう
試行錯誤に暮れてく今日も
徐々に薄れてく志しは心ない言葉が背中を押し
何者なのかを問い直し
我を見失う
Yeah, yeah, yeah, yeah
時間の経過はいつの間に
やりたい事で稼ぐMoney
甘い蜜吸うわけじゃ無いハニー
運と努力で掴む勝ち
きっと成れるって何者かに
やり続ける事に意味があり
決して現実から目を逸らさない
自分を信じる他には無い
I don't know where my heart is going
And I don't know who I am becoming
I don't know where my heart is going
And I don't know who I am becoming
- 作詞者
Katsuki Shiota
- 作曲者
Katsuki Shiota
- プロデューサー
Katsuki Shiota
- ラップ
Katsuki Shiota

Katsuki Shiota の“何者”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
SRS (SEVENTEEN RISING STAR)
Katsuki Shiota
- 2
-1 (マイナスワン)
Katsuki Shiota
- 3
Slow Motion. (feat. ALAN)
Katsuki Shiota
- ⚫︎
何者
Katsuki Shiota
- 5
Body Language
Katsuki Shiota
- 6
New Step (Instrumental)
Katsuki Shiota
- 7
Outro
Katsuki Shiota
ラッパー、ダンサー、シンガーとして活動する現役高校生・Katsuki Shiotaによる待望のデビューアルバム『So Young (17)』。
本作は、ビートメイクからリリック、メロディに至るまで、ほぼすべてをセルフプロデュースで完結させた。
アルバムの幕開けを飾る「SRS(SEVENTEEN RISING STAR)」では、独学で音楽を始めた衝動とインドでの人生観の変化を力強く宣言。「-1(Minus one)」や「何者」では、K-POPアーティストへの夢を身長を理由に断念した過去、周りのデビューに対する焦燥感、そしていじめといった、17歳の等身大の痛みを泥臭く描き出している。
一方で、失恋の孤独を歌った「Slow Motion」や、初期衝動を詰め込んだ「Body Language」で見せる多面性は、彼が単なるラッパーではなく、表現者として底知れないポテンシャルを秘めていることを証明している。
終盤に配置されたアフロビートのインスト曲「New Step」を経て辿り着く結末は、過去の自分を肯定し、次なるステージへと向かう確かな足音。
「俺が何を求めて、何と戦っているか。全部ここに書いてある。」
迷いながらも突き進むKatsuki Shiotaの、二度と来ない「今」を刻み込んだ、極めて純度の高いマニフェスト。これは一人の少年の終わりであり、アーティストとしての輝かしい始まりの記録である。
アーティスト情報
Katsuki Shiota
2008年生まれのKatsuki Shiota(本名:塩田 勝己)は、ダウンタウンの聖地である尼崎市で育った。BTSから多大な影響を受けたKatsukiは、13歳でアイドルになることを志し、K-popダンススタジオに入門。夢のデビューに向けて日々ダンス練習に励んでいた。 当時、実力に伸び悩んでいた頃、スタジオで出会った友人からHIPHOPダンスを勧められ、初めてHIPHOPに出会う。その結果、実力が飛躍的に伸び、様々なオーディションに挑戦した。 しかし、中学3年生(当時15歳)でアイドルへの道のりに限界を感じ、進路に迷う。一度は俳優志望でA-Teamに所属するも、本当にやりたいことではないと感じ、わずか4ヶ月で事務所を退所した。 その後、Trainee Aの影響でJack Harlowをはじめ、TYGA、Chris Brown、Migos、Yellow Bucksなどのラッパーを聴くようになり、HIPHOPに傾倒していく。 高校1年生(当時16歳)のKatsukiは、当時の恋人とのコミュニケーションが英語だったことをきっかけに、猛烈に好きだったCentral Ceeに影響を受けたDrill曲である**「Body Language」**を2024年12月1日にリリース。 曲の影響もあり後に学校ではいじめにも遭ったが、持ち前のメンタルで乗り切った。その頃にChris BrownやYo-seaを通じてR&Bというジャンルと出会い、当時の辛い心境を赤裸々に歌った**「Friend? I H8 U」**を2025年にリリースした。 愛や感情、そして夢に向かって歌う彼の楽曲は常に進化を遂げている。今後の活動から目が離せないアーティストである。
Katsuki Shiotaの他のリリース



