

朝日が冷たいそんな日に
思い出すのはいつも君で
もう傍にはないと思うと
どうしても忘れたくなる
ひとり部屋で佇む僕と
そんな矛盾を灯すlightが
僕を癒してくれるのか
見慣れたその瞳に涙溢れて
また君を思い出す
流れた日々が走馬灯の様に
駆け巡り離れないから
変わらず僕は君を愛する
そんなひとりよがり
他の誰かが
愛してくれる
だろうか
変わり果てた様に枯れた道
何も映らない僕の目に
あまりに輝くmoon light
もう一度照らす君だけに
モノクロに変わる濡れた道
降り止まぬ目にも慣れた日々
変わった様に笑う君
ほら君には僕は居ない
もう愛してないなんて
言ったあの日に戻れるのか
君の背中が
離れた日嘘だったで
叶うなら
もう一度
君を抱きしめたい
流れた日々が走馬灯の様に
駆け巡り離れないから
変わらず僕は君を愛する
そんなひとりよがり
他の誰かが
愛してくれる
失った時間だけが
駆け巡り離れないから
まだ君の事を愛している
そんな僕をただ
知って欲しかった
なんて馬鹿だよな
せめて
同じ星空くらいは
見たいんだ
- 作詞者
勇瑠
- 作曲者
勇瑠
- プロデューサー
勇瑠
- レコーディングエンジニア
勇瑠
- ミキシングエンジニア
勇瑠
- マスタリングエンジニア
勇瑠
- グラフィックデザイン
勇瑠
- ギター
勇瑠
- ベースギター
勇瑠
- ドラム
勇瑠
- キーボード
勇瑠
- シンセサイザー
勇瑠
- ボーカル
勇瑠
- バックグラウンドボーカル
勇瑠
- ピアノ
勇瑠

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