

歌詞
Blue Flame
Sun Life, KAME
真っ青な快晴 冷たい風
朝日差し込むバスで 懐かしい香りがして
その先辿っても 君のいない日常
深呼吸して 笑顔作り込んだ
また燃え上がる静かに 身を焦がすほど熱い
鏡の前でなびいてるBlueflame
海を掬うと透明になるように
掴もうとすると見えない愛の形
誰も触れられない冷たいふりの目
すれ違ったのはこれで一体何度目
膨れてった憧憬は君が遠い証明
手放すyour trace
まだ鮮明に思い出せるあなたの香り
何度も消そうとしてみたはずなのに
熱いまま暗く染まった青い炎みたく
歪んでる Love story
こんなにも傷ついても懲りない
心のどこかでまだ You’re the only one
まだ消せないまま好きの二文字が
眠くないのに 赤く染める My morning eyes
あれから時間が経ってもう
あの頃のふたりが戻ってこないのは分かってるけど
言葉 唇 身体を 誰と何度重ねたって
そう君の感覚をあっけなく忘れることはなくてさ
覚えてるよ良いも悪いも
だけどきっとふたつにひとつの結論なんて
単純に答えが出せるようなもんじゃなくて
ずっとグレーゾーン
白黒つけれないような記憶を
信じてもないのに
重ねていく運命論
糸を繋いだ2人
今じゃ錆びて切れた脆い鎖
解ける時に負った深い傷を
御託並べてごまかしてみるの
まだ鮮明に思い出せるあなたの香り
何度も消そうとしてみたはずなのに
熱いまま暗く染まった青い炎みたく
歪んでる Love story
こんなにも傷ついても懲りない
心のどこかでまだ You’re the only one
まだ消せないまま好きの二文字が
眠くないのに 赤く染める My morning eyes
- 作詞者
Sun Life, KAME
- 作曲者
Sun Life, KAME
- プロデューサー
KRID
- レコーディングエンジニア
JFLIP
- ボーカル
Sun Life, KAME
- ラップ
Sun Life, KAME

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Blue Flame
Sun Life, KAME
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Blue Flame
Sun Life, KAME



