砂時計を砕けのジャケット写真

歌詞

再燃

Kine Lune

砕けた欠片が地面に散らばる(地面に、地面に)

壊れた鏡みたいに響く僕の声(声に、声に)

高いと思った場所から落ちたけど

今、立ち上がり、空に手を伸ばす

傷ひとつひとつが誇りの証(誇りの証)

転んでも立ち上がり、戦う

胸の中の炎を再び燃やし

鎖に縛られず、次は僕の番

崖っぷちから、戻ってくる

今度こそ、壁を壊す

千の欠片がひとつになり

僕が舵を握る、舵を握る

再燃して、見てろよ、燃え上がる(燃え上がる)

闇を抜けて、僕は帰る(帰る)

灰の中から、叫びを響かせる(響かせる)

今までで一番強くなった(強くなった)

砕けた壁は僕を止められない

廃墟から生まれた僕は、決して折れない

再燃して、先頭に立つ(先頭に立つ)

この炎の中で、種を蒔く(種を蒔く)

僕を曇らせた疑いを打ち砕き(打ち砕き)

自分がなるべき姿が見えた

一歩ごとに地面を揺らし

もう黙らない、音を刻む

世界が壊れても、僕は曲がらない

また始める、再び立ち上がる

失敗ひとつひとつが新たな始まり

今こそ僕の時、勝利を掴む

崖っぷちから、戻ってくる

今度こそ、壁を壊す

千の欠片がひとつになり

僕が舵を握る、舵を握る

再燃して、見てろよ、燃え上がる(燃え上がる)

闇を抜けて、僕は帰る(帰る)

灰の中から、叫びを響かせる(響かせる)

今までで一番強くなった(強くなった)

砕けた壁は僕を止められない

廃墟から生まれた僕は、決して折れない

再燃して、先頭に立つ(先頭に立つ)

この炎の中で、種を蒔く(種を蒔く)

地獄を行き来してきた(行き来して)

でも心の中で強さを見つけた(見つけた)

戦いは内側で続く

でももう隠れたりはしない

再燃して、見てろよ、燃え上がる(燃え上がる)

闇を抜けて、僕は帰る(帰る)

灰の中から、叫びを響かせる(響かせる)

今までで一番強くなった(強くなった)

砕けた壁は僕を止められない

廃墟から生まれた僕は、決して折れない

再燃して、先頭に立つ(先頭に立つ)

この炎の中で、種を蒔く(種を蒔く)

  • 作詞者

    Kine Lune

  • 作曲者

    Kine Lune

  • プロデューサー

    Kine Lune

  • ボーカル

    Kine Lune

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