

歌詞
朝
垂井真, 藤森さな
どこかに忘れたものを
照らして光る窓越しの春
木を焼く水色のシャツ
つまらなそうに枝を投げる
きみ。きみみたいな少年。
あ、朝、朝。絶え間ない朝。
うつむくまぶたに走る
細かい影目線があう
微かに記憶にさわる
畑遮る白煙の糸
きみ。君みたいな少年。
あ、朝、朝。絶え間ない朝。
朝、朝。絶え間ない朝。
- 作詞者
垂井真
- 作曲者
藤森さな
- レコーディングエンジニア
飛山哲朗
- ミキシングエンジニア
飛山哲朗
- マスタリングエンジニア
長谷川綺
- ボーカル
小川美羽
- ピアノ
藤森さな

垂井真, 藤森さな の“朝”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
星空は距離でできている
垂井真, 藤森さな
- ⚫︎
朝
垂井真, 藤森さな
- 2
人の住む街
垂井真, 藤森さな
- 3
幾星霜
垂井真, 藤森さな
- 4
星空は距離でできている
垂井真, 藤森さな
- 5
夜想曲
藤森さな
- 6
小さな惑星
垂井真, 藤森さな

