

歌詞
幾星霜
垂井真, 藤森さな
海中、なつかしい未来
旧街道沿いの電灯
水沫、その遠い向こう
始まりの手前かもしれない
小鳥が群れになって
廃屋の上に集っている
夏みかん水面に浮いている
息を吸っていると、透明になる感じ
生きていたい。ただ、埋まらない隙間
灯台に誰かいる
知ってる背丈
山並みをなぞって
陽光が明日を照らし出す
明日を
山並みをなぞって
陽光が明日を照らし出す
とめどない追憶を諭す
- 作詞者
垂井真
- 作曲者
藤森さな
- レコーディングエンジニア
飛山哲朗
- ミキシングエンジニア
飛山哲朗
- マスタリングエンジニア
長谷川綺
- ボーカル
小川美羽
- ピアノ
藤森さな

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星空は距離でできている
垂井真, 藤森さな
- 1
朝
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- 2
人の住む街
垂井真, 藤森さな
- ⚫︎
幾星霜
垂井真, 藤森さな
- 4
星空は距離でできている
垂井真, 藤森さな
- 5
夜想曲
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- 6
小さな惑星
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