

線路の向こう 沈む夕焼け
夜が始まれば 私は老いてく
繰り返してた 歌の言葉は
朝を願っても 時どき怖くて
気づいたら、気づいたら
武器も何もない世界
それでも奪って行きますか?
時間は怖いものですね
美味しいところを
少し、少しだけかじって
満足できたらいいけれど
うやむやになる
その頃には
空は少し明るくて
いつもの電車 眠るあの人
朝が始まれば 私は老いてく
繰り返してた 日々の嘘だけ
夜を願っても 何にも消せない
気づいたら、気づいたら
僕も君もない世界
それなら空も飛べるかな?
自由は怖いものですね
信じた明日を
少し、少しだけ辿って
悟りひらければいいけれど
めちゃくちゃになる
その心は
誰も未だ知らなくて
美味しいところを
少し、少しだけかじって
満足できたらいいけれど
うやむやになる
その頃には
空は少し明るくて
信じた明日を
少し、少しだけ辿って
悟りひらければいいけれど
めちゃくちゃになる
その心は
誰も未だ知らなくて
- 作詞者
kota
- 作曲者
kota
- プロデューサー
kota
- サンプリング元のアーティスト
kota

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回顧録
kota
- 2
秘密の魔法
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- 3
運命線の向こう側
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- 4
最高級のランデヴー
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- 5
ヲレンジ
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パロディ
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- 7
ハミング
kota
- ⚫︎
武器のない世界
kota
- 9
ちょうどいい、ということ
kota
- 10
回帰線
kota
- 11
秘密の魔法 (Acoustic)
kota
アーティスト情報
kota
kota(コウタ)— シンガーソングライター。 中学生の頃、父の影響でギターを手にしたことをきっかけに音楽と出会う。以来、音楽は人生のかけがえのない一部となり、「いつか自分の曲を世に出したい」という想いを胸に抱き続けてきた。 長年温めてきたその夢は、生成AIとの出会いによって新しい形で結実する。作詞・作曲は自らの手で行い、ギターの弾き語りで形にした楽曲を、生成AIを"音楽パートナー"として編曲していく独自のスタイルで制作。当初はAIに対して懐疑的な想いもあったものの、ともに音を紡ぐなかで、今ではその可能性に手応えを感じながら創作を続けている。 かつてバンドで演奏していたオリジナル曲から、日々新たに生まれる楽曲まで、コンスタントに配信リリース中。「どこかの誰かに、ほんの少しでも良い気持ちを届けられたら」——その願いを胸に、今日も音楽を届け続けている。
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