大ヤンキー展応援ソング 『特攻上等』のジャケット写真

歌詞

大ヤンキー展応援ソング 『特攻上等』

136youngboss

つっぱってこう

特攻(ぶっ込んでこう)

漢の道揺るがないこの意思

旧車のコールや

響くマフラー音が

高める胸の鼓動 進むチャンプロード

張り切ってこう

ばちばちいちびり上等

マブい彼女後ろ乗せて走れマイロード

いきがってこう

いも引くんじゃねえぞ小僧

ブンブブンブン

誇り高き男の勲章

半端じゃない、半端じゃない

言っとくけど俺ただのバカじゃない

構わない敵わない

敵だとしたって一歩も下がらない

変わらない飾らない

漢だったらいちいち語らない

あんたじゃないって言われても

諦めないから俺まだまだ死ねない

潰しカバン 喧嘩上等

気合いの短ラン先手必勝

太いドカン まず足元

固めてないやつからするKO

裏ボタンに全国制覇

雑魚相手はめんどくせえな

逃げたやつは面目ねえな

残るメンバー深まる絆

街から街

広まる噂はたちまち

頭にハチマキ

これが男の気合いの証

ダチからマブダチ

変わる俺らない貸し借り

やられた分倍返し

仲間と暴れ今日もバチバチ

つっぱってこう

特攻(ぶっ込んでこう)

漢の道揺るがないこの意思

旧車のコールや

響くマフラー音が

高める胸の鼓動 進むチャンプロード

張り切ってこう

ばちばちいちびり上等

マブい彼女後ろ乗せて走れマイロード

いきがってこう

いも引くんじゃねえぞ小僧

ブンブブンブン

誇り高き漢の勲章

止まる気ないブレーキは無し

2ケツで向かったあの集会

鬼ハン三段シートのバイク

調子がいい俺たちはやばい

邪魔するな俺が特攻

ほら追いつけないだろポリ公

死ぬまでできないのさお利口

天上天下唯我独尊

背中に背負って走る看板

爆音鳴らす俺のナナハン

へこましにいく横の頭

一か八かさ、まるでバカラ

弱音を吐くのなんて簡単

誰でもビビる街のジャイアン

啖呵を切って挑むタイマン

負けても明日挑むからな

いつまで経ってもしない解散

俺1人でもしない降参

傷口眺めている嬢ちゃん

危ない人と笑い冗談

こいつのために体を張る

時にはここが墓場となる

昨日の敵も仲間となる

ヤンキーの美学ならここにある

つっぱってこう

特攻(ぶっ込んでこう)

漢の道揺るがないこの意思

旧車のコールや

響くマフラー音が

高める胸の鼓動 進むチャンプロード

張り切ってこう

ばちばちいちびり上等

マブい彼女後ろ乗せて走れマイロード

いきがってこう

いも引くんじゃねえぞ小僧

ブンブブンブン

誇りたかき漢の勲章

  • 作詞者

    136youngboss

  • 作曲者

    Dodge Noledge

  • プロデューサー

    Dodge Noledge

  • ラップ

    136youngboss

大ヤンキー展応援ソング 『特攻上等』のジャケット写真

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    大ヤンキー展応援ソング 『特攻上等』

    136youngboss

    E

今、話題沸騰。
連日大盛況——大行列が証明する熱狂。

体験型ヤンキー文化イベント
『大ヤンキー展』応援ソングとして放たれる一曲。

——『特攻上等』

ラッパー・136youngbossが叩きつける、魂のニューシングル。

すべてのヤンキーへ。
そして、すべての“闘う者”へ。

これはただの楽曲じゃない。
覚悟を背負った、現代のファイトソングだ。

過去プレイリストイン

大ヤンキー展応援ソング 『特攻上等』

Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2026年4月25日

アーティスト情報

  • 136youngboss

    136youngboss(イサム・ヤングボス) 1994年12月31日生まれ。京都・城陽出身。 京都の南、お山の方から現れたラッパー「136youngboss」。 育った土地と、そこで生きる人々への深い愛情を根っこに、義理・人情・不器用な誠実さを言葉に変えて紡ぐ、漢気ラップの体現者。 18歳でラップを始め、地元の仲間と共に「BARK BROZ」、のちに「Planet Gan9」で活動。 20歳頃には一時的に音楽から離れたが、人生と向き合い、2022年に136から「136youngboss」へと改名し、 本格的にソロキャリアを再始動。 同年に発表した『刺青は背中から』は、“刺青と銭湯”という映像世界と真っ直ぐなリリックが注目を集め、 YouTubeでは公開後わずか1ヶ月で10万回再生を突破。改名後初の作品にして、自身の代表作となるヒットを記録した。 さらに、沖縄のバッズマン・CHOUJIを客演に迎えた『魂の花 feat. CHOUJI』は、 136youngboss史上最も人気の高い楽曲として、全国のリスナーから絶大な支持を獲得。 情熱と哀愁が交錯するこの曲は、魂を込めたリリックと沖縄を感じさせる優しい音が融合した、唯一無二の一曲となっている。 そして2025年、第一章の集大成とも言える1stアルバム『漢船』をリリース。 全曲Dodge Noledgeプロデュース、13ELL(京都)、POWER WAVE(京都)、JASS(大阪)、柊人(沖縄)らが客演参加。 「平成生まれ昭和育ち」のラッパーが描く、義理と人情の物語が詰まった決定的一枚となった。 名義に込めた「youngboss」は、 地元を引っ張り、仲間を想い、次の世代に何かを残そうとする姿勢の象徴。 今も変わらず、“お山の方”から、地道に、でも真っ直ぐに音を届けている。

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