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“aruhi” は、日常に溶けるような静かな楽曲を中心とした7曲の楽曲集。
2019年10月に先行発売された5曲収録のEP版 “aruhi” が好評を博し、限定100枚のCD-R版は発売後即完売。再版の要望も多く寄せられた。
これを受け、既存の5曲に加えて本来収録予定だった2曲を新たに追加したミニアルバム “aruhi” の作成が決定。
コロナウィルスの影響で一度は発売日が延期されたものの、2020年9月25日に完全版として発売される。
「Snow of Ashes」ではHeidi (MARY BELL PROJECT)がゲストボーカルとして参加。雪の降り積もる世界を叙情的に歌い上げる。
また、マスタリングはアンビエント・ドローンのアーティストとしても著名なChihei Hatakeyamaが手がけている。
All tracks by Hello1103
Vocal on Tr.2 by Heidi (MARY BELL PROJECT)
Mastered by Chihei Hatakeyama
Artwork by Hello1103
Katsuhiro Hitomi (Trackmaker / Modular Synth / Engineer)、 yukako / yk (Vocal / VJ) による音と映像のユニット。 鋭利なビートメイクと幽玄のアンビエントサウンドを合成し、超常的な世界を構築する。 ライブでの繊細な表現に重きを置いており、通常のライブセットのほか、静謐な美しさを求めたHello1103 Ambient Setを展開。技術と感性の両輪に裏付けされた近未来の音楽を実践する。 また、ライブハウス体験型のVRライブや立体音響イベントの主催など先進的なテクノロジーを積極的に活用することでも知られる。 多数のミュージシャンのライブで映像演出・技術サポートも行っており、特にworld’s end girlfriendではVJとModular Synth / Manipulatorのサポートメンバーとして視覚と聴覚の双方から音楽性を支えている。 2019年 吉祥寺NEPOの映像演出システムを構築。 2021年 VRライブ企画 「Live:VR Experience」、立体音響企画「irreversible」を開始 2022年 1st Full Album『Hello』『1103』 リリース 2024年 2nd Full Album『Billion Balances』リリース 2025年 “Festival of Modular 2025 Tokyo” ライブ出演、『Billion Aspects – Billion Balances Remix』リリース 2026年 “Music Lane Festival Okinawa 2026” ライブ出演 Electronica / Ambient / Noise / VJ / VR / 立体音響
GoodDog Records