Classic Filmsのジャケット写真

歌詞

Classic Films

Flowerboi Take

心の中にある Classic films

懐かしい記憶 ダウンロード

モヤモヤな過去 アップデート

どんな思い出も売り出せない

このご時世

デジタルばかりで飽きる

なんでも簡単に済ます

それでもいいけど なんかさ?

記憶の半分 iPhoneの中

AIとかいう怪獣

なんでも知ってる

先生を超える

あの頑張ってた練習

効率 効率 腹が立つ

昔はこうだった

今はこうなんだ

なんで上からなんだ?

知ろうとしないバカ

今を生きているのは

誰のおかげか

考えてみようか

Let’s thinking about the past

泥臭くやる覚悟

汚れても頑張れよ

多少の傷、平気でしょう?

やりたくない そればっかり

Yeah

Your life is dried

思い出で潤す

True愛

Yeah

心の中にある Classic films

懐かしい記憶 ダウンロード

モヤモヤな過去 アップデート

どんな思い出も売り出せない

このご時世

デジタルばかりで飽きる

なんでも簡単に済ます

それでもいいけど なんかさ?

記憶の半分 iPhoneの中

  • 作詞者

    Evan Ashley Smith

  • 作曲者

    Flowerboi Take

  • プロデューサー

    Evan Ashley Smith

  • レコーディングエンジニア

    Evan Ashley Smith

  • ミキシングエンジニア

    Evan Ashley Smith

  • マスタリングエンジニア

    Evan Ashley Smith

  • ラップ

    Flowerboi Take

Classic Filmsのジャケット写真

Flowerboi Take の“Classic Films”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

  • ⚫︎

    Classic Films

    Flowerboi Take

「どんな思い出も売り出すことはできない」
目まぐるしく新しくなっていくこの世界で、ふと「懐かしさ」を感じる瞬間。それは、今を生きている実感や感謝を思い出すために、何よりも大切な時間。
2025年、北米で過ごしたFlowerboi Takeが、その旅路で見出した確かな気づきを綴った本作。
ミージックビデオは、カナダでの日々の記録と、本人がVHSカメラを回して切り取った極めてパーソナルな映像で構成されている。ステージの上だけでは見えない、アーティストの「裏側」と「素顔」のすべて。レンズの向こう側にあるリアルを体感してほしい。

現在プレイリストイン

Classic Films

Spotify • +81 Connect FRESH Spotify • Monday Spin

アーティスト情報

  • Flowerboi Take

    京都府京丹後市生まれ。2021年の沖縄での武者修行を経て活動を開始。2025年には活動の場を北米へと広げ、ロサンゼルス、バンクーバー、トロントで計8回の海外ライブを完全自主で成功させる。LAのInternet Money Studioでの制作や、UKの重鎮・SkeptaのSNSにフリースタイル動画がピックアップされるなど、国内外で着実に存在感を高めている。 海外生活を経たからこそ際立つ日本語の美しさと、低く温かみのある声が持ち味。楽曲制作(ビートメイク)のみならず、MVの監督・編集までを自ら手がけるセルフプロデュースにより、「人が忘れがちな温かさ」を呼び覚ます等身大の音楽を発信。2026年は、待望の1stフルアルバム『JAPANESE BOI』の配信を予定している。

    アーティストページへ


    Flowerboi Takeの他のリリース
"