Fatal Shooting Starのジャケット写真

歌詞

Milkeyway

ginmugi

月の影が煌めく夜に 憧れだけを口にした

でもその声は虚しく響き

天の川には届かなかった

繋いだ手は どんな試練も

乗り越えられると 嘯きながら

他愛無い振りを 繰り返す内に

掴んだ願いを 見失っていた

僕は君のためだという 自己犠牲の皮を被って

醜悪な半獣人の様に 情景を貪ってる

手を汚すのは 僕だけで良い

遠い覚悟が 一線を越える

その時君と 共に掴んだ

輝きがこぼれ 堕ちる気がした

君と逝くならば それで構わない

過去の軛を 外せるならば

けれど来世では 共依存で無く

銀河の先を 見つめたい

  • 作詞者

    ginmugi

  • 作曲者

    ginmugi

  • プロデューサー

    ginmugi

  • レコーディングエンジニア

    ginmugi

  • ミキシングエンジニア

    ginmugi

  • マスタリングエンジニア

    ginmugi

  • ギター

    ginmugi

  • ベースギター

    ginmugi

  • ドラム

    ginmugi

  • キーボード

    ginmugi

  • シンセサイザー

    ginmugi

  • ベル

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  • その他の楽器

    ginmugi

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こんにちは。Ginmugiと申します。
移り変わっていく様々な世界観を俯瞰するという意味を込めて、
「Fatal Shooting Star」という題名にしました。
全11曲のオリジナル曲が詰まっております。
オルタナティブロックやエレクトロニカなど、様々なジャンルの曲が楽しめますので、
ぜひお手元に取ってみてください。

よろしくお願いします!

アーティスト情報

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