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Leona Isabella作詞作曲、作曲とアレンジにはプロデューサー・ギタリストのnozomi.が関わり、楽曲のプロデュース、ギター、ベース、ストリングスのアレンジメントを手がけた。
Drums by Midorin、Keys by Eddie Brownが参加。
そしてジャケットはビジュアルデザイナーのJulian Goldsteinが担当。
Leona Isabellaらしいノスタルジックにメローな世界観と、ユニークで面白みのある歌詞。
体が自然と動き出してしまうドラムのビートに駆け抜けるギターソロ、それに加わる彼女の甘いメローボイスが作り上げる世界は、夜のハイウェイが浮かんでくる、中毒性のあるサウンドが特徴だ。
配信リリース日は9月19日。
今回のシングルリリースを機に、来年アルバムリリースを予定。
Leona Isabella(レオナ・イザベラ)は日本とドイツの血を引くシンガーソングライター。 東京生まれ東京育ちの彼女の歌声は蜂蜜のように甘美で、ほのかにスモーキー。 トライリンガルな環境で生まれ育った彼女の音楽は、ジャズ、Neo-Soul、などの要素が混合した懐かしくも新鮮であり、ユニークな聴き心地となっている。ソウルフルでなめらかな、哀愁溢れる空間を創り上げる彼女の唄は、アイデンティティと心の自由について語ることが多い。 2020年7月、「Floating/浮遊」(小泉P克人プロデュース)をデジタルリリース。2020年8月には日本アカデミー賞受賞者、曽根剛監督の手掛けたMVを公開。 東京を拠点にジャズなどポップス、ソウルを中心に音楽活動を行っている。
Leona Isabella Music