ノスタルジアは知っている。のジャケット写真

ふるさとの風が still on my skin

色あせた屋根と錆びた郵便受け

時間が壁に染み込んでる

帰るたびに胸が少し沈んでる

Grandma doesn’t know my name

でも手の温度は same

会話は途切れたまま

記憶だけ fade in the frame

あの頃は永遠だと思ってた

家族は背景みたいにそこにあった

でも今は finite の輪郭

終わりの影がそっと近づく感覚

I’m standing between two times

過去と未来のあいだ

胸がギュッと tighten

Still I’m breathing, I’m alive

戻れないと知ってる

それでも愛は残る

Time only moves one way

でも心は still go back

父の背中が少し小さい

母の笑顔に白い光

守られてたはずなのに

気づけば私が front line

Should I stay? Should I go?

距離は愛を測れるの?

Tokyo lights calling me

でも故郷が pulling me slow

夢の中の小さな店

奇妙なビルの one room space

助けなきゃって思うけど

時間は止まらない race

救えないことを知る痛み

それでも関わり続ける意味

愛は万能じゃないけど

無関心よりずっと重い

I’m standing between two times

揺れながら歩いてる

胸の奥が tighten

Still I’m choosing to move

全部は守れない

それでも手は伸ばす

Time only moves one way

でも今はここにある

朝の湯気に包まれて

少しだけ world を reset

重たいままでも動ける

それが大人になるってこと maybe

有限だと知った日から

景色は少し sharp

終わりに向かう命たち

でも今は still start

I’m standing between two times

終わりと始まりのあいだ

胸がギュッと tighten

それでも I step outside

戻れない、それでいい

今をちゃんと見る

Time only moves one way

だから今日を生きる

  • 作詞者

    TOKYO CHILL LAB

  • 作曲者

    TOKYO CHILL LAB

  • プロデューサー

    TOKYO CHILL LAB

  • 共同プロデューサー

    Keisuke.T

  • ボーカル

    TOKYO CHILL LAB

  • プログラミング

    TOKYO CHILL LAB

ノスタルジアは知っている。のジャケット写真

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