White answer Front Cover

Lyric

White answer

Serina

カーディガンが必要になってきた時期に

なにげないきっかけからご飯を食べに行って

あの日はまだなに一つありえなかった

あれからもう一年経つんだね

氷が溶けるように

ゆるやかに確実に心惹かれていった

変わらずどんな時も笑っていてくれる

そんなあなたが好き

笑う時口角が綺麗にきゅってなる

これまでの人生をきっと映してる

たくさんの愛の中

たくさん楽しい事があったのかな?って感じたよ。

二人の目指す場所が違ったとして

ふと、私を思い出す事があったら

優しい気持ちになれるように

最後までいつも笑っていたい

もう私じゃだめなのかな?

いい子でいなきゃって

そんな事は求めていない事もわかってるのに

信じることしか出来ないのに

好きが増えてゆくたび

心配事がちらつくのよ

冬を越えて

桜並木歩いて

海に行って

こたつであったまりながらお鍋して…

小さな幸せもこぼさない

私がいてちゃんと意味があるように

氷が溶けるように

ゆるやかに確実に心惹かれていった

変わらずどんな時も笑っていてくれる

そんなあなたが好き

好きで

大好きで

愛してる。

  • Lyricist

    Serina

  • Composer

    Serina

  • Producer

    Serina

  • Graphic Design

    Serina

  • Keyboards

    Serina

  • Vocals

    Serina

White answer Front Cover

Listen to White answer by Serina

Streaming / Download

  • ⚫︎

    White answer

    Serina

冬の切ないラブソング。

Artist Profile

One more record

"