

歌詞
Best Day
SUTEZENI, WAZGOGG
梅雨も明けた久々の朝です
Have a nice day 気分は良いぜ
ちょっとお出かけあの子のカフェまで
今日こそ話しかけたいマジで
着いて速攻コーヒーを注文
君レシート渡す僕の方
左手薬指ダイアモンド
当たる前に砕けてどうしようもう
マチアプで出会ったあの子
2回目のデート狙うlet's go home
割と速攻連れ込んで遊ぶ
暗闇 手探り 君を感じる
手に感じた違和感はあれれ
もしかして君ってまさかあれ?
俺よりbigなdickでマジでdamn
気づいた時にはもう手遅れ
Oh Lord have mercy
ちょっと待って神様お願い
日々はBest day 常にBest day
どうしようもない日でも楽しめる
Oh Lord have mercy
ちょっと待って神様お願い
日々はBest day 常にBest day
どうしようもない日でも楽しめる
苦節十数年 金も無くて
その日暮らしでなんとか凌いで
バイト仲間は皆んな辞めて
いつしか古株でも働いてる
欲しがりません夢掴むまでは
なんてそろそろ諦めようかな
いつか叶える 信じた言霊
でも毎日マイナスで嫌になる
ある日見つけた
オーディション
最後に受け取る挑戦状
なんだか今日は気分上昇
出せる全ての表現方法
調子どうだよ審査員共
って俺まさかの優勝しちゃうの?!
終わりよければ全てが良し
今日は帰りに食べるぞ寿司
Oh Lord have mercy
ちょっと待って神様お願い
日々はBest day 常にBest day
どうしようもない日でも楽しめる
Oh Lord have mercy
ちょっと待って神様お願い
日々はBest day 常にBest day
どうしようもない日でも楽しめる
Oh Lord have mercy
どんなBADがきても楽しめる
日々はBest day 常にBest day
どうしようもない日こそ楽しめ
Oh Lord have mercy
ちょっと待って神様お願い
日々はBest day 常にBest day
どうしようもない日でも楽しめる
- 作詞者
SUTEZENI
- 作曲者
SUTEZENI, WAZGOGG
- プロデューサー
WAZGOGG, SUTEZENI
- 共同プロデューサー
SUTEZENI
- レコーディングエンジニア
WAZGOGG, SUTEZENI
- ミキシングエンジニア
WAZGOGG
- マスタリングエンジニア
WAZGOGG
- ドラム
WAZGOGG
- キーボード
WAZGOGG
- ボーカル
SUTEZENI
- ラップ
SUTEZENI

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WAZZENI
SUTEZENI, WAZGOGG
- 1
Intro
SUTEZENI, WAZGOGG
- ⚫︎
Best Day
SUTEZENI, WAZGOGG
- 3
Lazy Boy (feat. 泰斗a.k.a.裂固)
WAZGOGG, SUTEZENI
- 4
もののけ
SUTEZENI, WAZGOGG
- 5
Holiday (feat. REKID)
SUTEZENI, WAZGOGG
- 6
Flower (feat. HAN & Koshun Nakao)
SUTEZENI, WAZGOGG
- 7
我愛你 (feat. 磯野くん)
SUTEZENI, WAZGOGG
- 8
This is love (feat. TOKYO世界 & Koshun Nakao) [Remix]
SUTEZENI, WAZGOGG
- 9
今なら言える (feat. Hayato Yoshida) [Remix]
SUTEZENI, WAZGOGG
SUTEZENIとWAZGOGGによるコラボアルバム『WAZZENI』がリリース。
これまで数々のコラボレーションを重ねてきた両者が、メロウなヒップホップからファンク、ダンスチューンまで、多彩なサウンドを詰め込んだ全9曲を収録。それぞれの持ち味を生かしながら新たな表現にも挑戦した意欲作となっている。
WAZGOGGらしいファンキーなビートに、SUTEZENIが新鮮なアプローチを加えたダンスチューン「もののけ」をはじめ、メロウな楽曲からアップテンポなナンバーまで幅広いサウンドを展開。二人ならではの音楽性が随所に感じられる内容となっている。
本作には、泰斗 a.k.a. 裂固、REKID、HAN、磯野くん(YONA YONA WEEKENDERS)が客演として参加。さらに、TikTokで大きな反響を呼んだ「This is love」「今なら言える」は、それぞれTOKYO世界、Hayato Yoshidaを迎えたRemixバージョンとして新たに収録されている。
キャッチーなメロディとダンサブルなビートを軸に、ヒップホップ、ファンク、ポップスを自在に横断しながら、多彩な表情を見せる一枚。これまで数々の作品を共にしてきたSUTEZENIとWAZGOGGだからこそ実現した、両者の相性の良さが存分に発揮されたコラボレーションアルバムに仕上がっている。
アーティスト情報
SUTEZENI
SUTEZENIの他のリリース
WAZGOGG
1994年生まれ 秋田県出身 完全独学で身につけたターンテーブリズムを武器にDMC DJ CHAMPIONSHIPの東北予選を2017年、2018年と2年連続で制覇。 豊洲Pit、Zepp Divercityといった大箱で開催された戦極MCバトルでオリジナルビートを使ったブレイクDJで参加し、多数のベストバウトを生み出す。 HipHopを軸としながらもジャンルの壁を感じさせないビートスタイルは国内のみならず海外からの評価も高く、2023年にリリースしたSKRYU,Fuma no KTRを迎えた「How Many Boogie」はMVの再生回数が3000万回を超えるバイラルヒットとなった。 近年ではゲームサウンドや世界的メーカーのCMにも楽曲が採用されるなど活動は多岐に渡る
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