

歌詞
Holiday (feat. REKID)
SUTEZENI, WAZGOGG
コンクリートジャングルを抜け出して
この世界ごと離脱した
今日くらいって言って雲の上
お気にのソファーベッドに埋もれた
めんどくさいこと向き合って
現状暗い日も通過点
お前がメソメソすんなって
こんな奴らもおるってゆったってよ
気づけば社会不適合
でも見つけた未来、夢、希望
抱えきれないBADもMany more
何度だって自分に言い聞かそう
テキトーに生きてるわけじゃ無い
(一息付けばいいんじゃない?)
息詰まれば歌うだけ(Yo men!)
こんな日でもたまにはええやん
もうどうでもいいぜ 今日くらいは
俺なりの生き方 今日したいな
たまには日常抜け出して そんな1日を謳歌してる
もうどうでもいいぜ 今日くらいは
俺なりの生き方 今日したいな
たまには日常抜け出して そんな1日を謳歌してる
たまに外してハメこれが大切
遊んでる?人生は退屈? ヘッドホン音漏れ俺の曲
それにREKIDと今日はランデブー
俺もたまにイラつく
リラックスする為 砕いては巻いて吸う
過去もあったが今じゃベビの香り嗅いでる
Umm... リラックス
お気に入りのあのカフェテリア COLTSのVANILLAで一服ええなぁ
今じゃLIFEを謳歌してるわ
Life's aroma 笑顔になれば
十人十色の人生じゃんか
落ちがきたならジャンガジャンガ
明日が無ければ今を楽しむ これが俺なりの人生バイブル
もうどうでもいいぜ 今日くらいは
今日が終わったら 明日からFresh men,Take it easy
食っちゃ寝しながら 楽しんでる調子がいいぜ
パッと息抜きたまには無いと
頑固わがまま蓄積プライド
まぁ落としてけマイペースじゃんよ
今日はholiday 楽しみが倍増
もうどうでもいいぜ
今日くらいは 俺なりの生き方 今日したいな
たまには日常抜け出して そんな1日を謳歌してる
もうどうでもいいぜ
今日くらいは 俺なりの生き方 今日したいな
たまには日常抜け出して そんな1日を謳歌してる
- 作詞者
REKID, SUTEZENI
- 作曲者
REKID, SUTEZENI, WAZGOGG
- プロデューサー
WAZGOGG, SUTEZENI
- レコーディングエンジニア
SUTEZENI
- ミキシングエンジニア
WAZGOGG
- マスタリングエンジニア
WAZGOGG
- ドラム
WAZGOGG
- キーボード
WAZGOGG
- シンセサイザー
WAZGOGG
- ボーカル
REKID, SUTEZENI
- ラップ
SUTEZENI

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WAZZENI
SUTEZENI, WAZGOGG
- 1
Intro
SUTEZENI, WAZGOGG
- 2
Best Day
SUTEZENI, WAZGOGG
- 3
Lazy Boy (feat. 泰斗a.k.a.裂固)
WAZGOGG, SUTEZENI
- 4
もののけ
SUTEZENI, WAZGOGG
- ⚫︎
Holiday (feat. REKID)
SUTEZENI, WAZGOGG
- 6
Flower (feat. HAN & Koshun Nakao)
SUTEZENI, WAZGOGG
- 7
我愛你 (feat. 磯野くん)
SUTEZENI, WAZGOGG
- 8
This is love (feat. TOKYO世界 & Koshun Nakao) [Remix]
SUTEZENI, WAZGOGG
- 9
今なら言える (feat. Hayato Yoshida) [Remix]
SUTEZENI, WAZGOGG
SUTEZENIとWAZGOGGによるコラボアルバム『WAZZENI』がリリース。
これまで数々のコラボレーションを重ねてきた両者が、メロウなヒップホップからファンク、ダンスチューンまで、多彩なサウンドを詰め込んだ全9曲を収録。それぞれの持ち味を生かしながら新たな表現にも挑戦した意欲作となっている。
WAZGOGGらしいファンキーなビートに、SUTEZENIが新鮮なアプローチを加えたダンスチューン「もののけ」をはじめ、メロウな楽曲からアップテンポなナンバーまで幅広いサウンドを展開。二人ならではの音楽性が随所に感じられる内容となっている。
本作には、泰斗 a.k.a. 裂固、REKID、HAN、磯野くん(YONA YONA WEEKENDERS)が客演として参加。さらに、TikTokで大きな反響を呼んだ「This is love」「今なら言える」は、それぞれTOKYO世界、Hayato Yoshidaを迎えたRemixバージョンとして新たに収録されている。
キャッチーなメロディとダンサブルなビートを軸に、ヒップホップ、ファンク、ポップスを自在に横断しながら、多彩な表情を見せる一枚。これまで数々の作品を共にしてきたSUTEZENIとWAZGOGGだからこそ実現した、両者の相性の良さが存分に発揮されたコラボレーションアルバムに仕上がっている。
アーティスト情報
SUTEZENI
SUTEZENIの他のリリース
WAZGOGG
1994年生まれ 秋田県出身 完全独学で身につけたターンテーブリズムを武器にDMC DJ CHAMPIONSHIPの東北予選を2017年、2018年と2年連続で制覇。 豊洲Pit、Zepp Divercityといった大箱で開催された戦極MCバトルでオリジナルビートを使ったブレイクDJで参加し、多数のベストバウトを生み出す。 HipHopを軸としながらもジャンルの壁を感じさせないビートスタイルは国内のみならず海外からの評価も高く、2023年にリリースしたSKRYU,Fuma no KTRを迎えた「How Many Boogie」はMVの再生回数が3000万回を超えるバイラルヒットとなった。 近年ではゲームサウンドや世界的メーカーのCMにも楽曲が採用されるなど活動は多岐に渡る
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