

歌詞
Flower (feat. HAN & Koshun Nakao)
SUTEZENI, WAZGOGG
どうせ自分なんて
バカにされて終わるだけ
気がつけば何の為に戦って?
またも良くない気持灯って
一回きりの人生
その中で何回も生まれ変われるのも人生
自分次第で何度だって
自分のエンドロールは
他人が決める事じゃない
恋心に似てるみたいだ
追い求めてしまうんだな やっぱ
この苦労がいつか
晴れて芽が出たら
振り続けた雨にも感謝をしよう
この苦労はいつか
晴れて芽が出るから
振り続ける雨にも感謝をしよう
広域に鳴り響く板の弾く音
曇り空に消えたエアープレーンを見てるよ
砂の浜に書いた文字は波で消えたよ
だからもう
だからもう
だからもう
直ぐに行かなきゃ ここを発つんだ
いなくならなきゃおれはおれじゃないんだよ
いつまでやるの?
それは叶うの?
これがないと俺は生きれないのさ
生憎、運がいいだけ
前を見る、人混み銀座線
この芽を開いて
伸びる先を探して
明けない夜を超えて
また日が昇るよ
この苦労がいつか
晴れて芽が出たら
振り続けた雨にも感謝をしよう
この苦労はいつか
晴れて芽が出るから
振り続ける雨にも感謝をしよう
- 作詞者
SUTEZENI, HAN
- 作曲者
SUTEZENI, WAZGOGG, HAN, Koshun Nakao
- プロデューサー
WAZGOGG, SUTEZENI, Koshun Nakao
- レコーディングエンジニア
WAZGOGG, SUTEZENI
- ミキシングエンジニア
WAZGOGG
- マスタリングエンジニア
WAZGOGG
- ドラム
WAZGOGG
- シンセサイザー
WAZGOGG
- ボーカル
HAN, SUTEZENI
- ラップ
HAN, SUTEZENI
- ピアノ
Koshun Nakao

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WAZZENI
SUTEZENI, WAZGOGG
- 1
Intro
SUTEZENI, WAZGOGG
- 2
Best Day
SUTEZENI, WAZGOGG
- 3
Lazy Boy (feat. 泰斗a.k.a.裂固)
WAZGOGG, SUTEZENI
- 4
もののけ
SUTEZENI, WAZGOGG
- 5
Holiday (feat. REKID)
SUTEZENI, WAZGOGG
- ⚫︎
Flower (feat. HAN & Koshun Nakao)
SUTEZENI, WAZGOGG
- 7
我愛你 (feat. 磯野くん)
SUTEZENI, WAZGOGG
- 8
This is love (feat. TOKYO世界 & Koshun Nakao) [Remix]
SUTEZENI, WAZGOGG
- 9
今なら言える (feat. Hayato Yoshida) [Remix]
SUTEZENI, WAZGOGG
SUTEZENIとWAZGOGGによるコラボアルバム『WAZZENI』がリリース。
これまで数々のコラボレーションを重ねてきた両者が、メロウなヒップホップからファンク、ダンスチューンまで、多彩なサウンドを詰め込んだ全9曲を収録。それぞれの持ち味を生かしながら新たな表現にも挑戦した意欲作となっている。
WAZGOGGらしいファンキーなビートに、SUTEZENIが新鮮なアプローチを加えたダンスチューン「もののけ」をはじめ、メロウな楽曲からアップテンポなナンバーまで幅広いサウンドを展開。二人ならではの音楽性が随所に感じられる内容となっている。
本作には、泰斗 a.k.a. 裂固、REKID、HAN、磯野くん(YONA YONA WEEKENDERS)が客演として参加。さらに、TikTokで大きな反響を呼んだ「This is love」「今なら言える」は、それぞれTOKYO世界、Hayato Yoshidaを迎えたRemixバージョンとして新たに収録されている。
キャッチーなメロディとダンサブルなビートを軸に、ヒップホップ、ファンク、ポップスを自在に横断しながら、多彩な表情を見せる一枚。これまで数々の作品を共にしてきたSUTEZENIとWAZGOGGだからこそ実現した、両者の相性の良さが存分に発揮されたコラボレーションアルバムに仕上がっている。
アーティスト情報
SUTEZENI
SUTEZENIの他のリリース
WAZGOGG
1994年生まれ 秋田県出身 完全独学で身につけたターンテーブリズムを武器にDMC DJ CHAMPIONSHIPの東北予選を2017年、2018年と2年連続で制覇。 豊洲Pit、Zepp Divercityといった大箱で開催された戦極MCバトルでオリジナルビートを使ったブレイクDJで参加し、多数のベストバウトを生み出す。 HipHopを軸としながらもジャンルの壁を感じさせないビートスタイルは国内のみならず海外からの評価も高く、2023年にリリースしたSKRYU,Fuma no KTRを迎えた「How Many Boogie」はMVの再生回数が3000万回を超えるバイラルヒットとなった。 近年ではゲームサウンドや世界的メーカーのCMにも楽曲が採用されるなど活動は多岐に渡る
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