

歌詞
我愛你 (feat. 磯野くん)
SUTEZENI, WAZGOGG
産声をただ待って
迎えた君を感じて抱いて
目を腫らして でも悲しくない思い出
記憶の中に希望膨らんで
晴れた空がリンクする
押し付けない自由を奪うルール
僕の胸に飛び込んで笑って
既に君がもう愛おしいぜ
あの日からさ変わった世界
守りたいな ah 君の世界
たまの喧嘩も君じゃご褒美
常に幸せ願う毎日のモーニング
目を合わせて笑ってくれる
君の毎日に僕が映り込む
まだ見せてない景色に連れていく
この背中でそれを伝えてく
Rolling 僕と君のstory
我爱你 脳内に
この瞬間が続きますように
Rolling 僕と君のstory
我爱你 脳内に
この瞬間が続きますように
ブカブカだったシャツも
気付いたらサイズアウト
大人になる君は猛スピード
置いてかれそう
容量オーバー 写真フォルダ
ブレたスマイルすら消せず残った
急ぐ改札
君の「おかえり」 が聴きたい
喧嘩した夜 寝顔眺め
頬に残った雫のレール
「ごめんな」って小さく言う
明日起きたら即効Hug you
守るつもりの両手が
君に包まれてる日もあった
正解は到底わかりそうにない
誰も教えてくれない
不器用なままのmy life
君がいるだけで マジでchanging my mind
何にも変えられやしない
俺の宝贝(バオベイ)
Forever you my babe
Rolling 僕と君のstory
我爱你 脳内に
この瞬間が続きますように
Rolling 僕と君のstory
我爱你 脳内に
この瞬間が続きますように
- 作詞者
磯野くん, SUTEZENI
- 作曲者
WAZGOGG, 磯野くん, SUTEZENI
- プロデューサー
磯野くん, SUTEZENI, WAZGOGG
- レコーディングエンジニア
WAZGOGG
- ミキシングエンジニア
WAZGOGG
- マスタリングエンジニア
WAZGOGG
- ドラム
WAZGOGG
- シンセサイザー
WAZGOGG
- ボーカル
磯野くん, SUTEZENI
- ラップ
SUTEZENI

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WAZZENI
SUTEZENI, WAZGOGG
- 1
Intro
SUTEZENI, WAZGOGG
- 2
Best Day
SUTEZENI, WAZGOGG
- 3
Lazy Boy (feat. 泰斗a.k.a.裂固)
WAZGOGG, SUTEZENI
- 4
もののけ
SUTEZENI, WAZGOGG
- 5
Holiday (feat. REKID)
SUTEZENI, WAZGOGG
- 6
Flower (feat. HAN & Koshun Nakao)
SUTEZENI, WAZGOGG
- ⚫︎
我愛你 (feat. 磯野くん)
SUTEZENI, WAZGOGG
- 8
This is love (feat. TOKYO世界 & Koshun Nakao) [Remix]
SUTEZENI, WAZGOGG
- 9
今なら言える (feat. Hayato Yoshida) [Remix]
SUTEZENI, WAZGOGG
SUTEZENIとWAZGOGGによるコラボアルバム『WAZZENI』がリリース。
これまで数々のコラボレーションを重ねてきた両者が、メロウなヒップホップからファンク、ダンスチューンまで、多彩なサウンドを詰め込んだ全9曲を収録。それぞれの持ち味を生かしながら新たな表現にも挑戦した意欲作となっている。
WAZGOGGらしいファンキーなビートに、SUTEZENIが新鮮なアプローチを加えたダンスチューン「もののけ」をはじめ、メロウな楽曲からアップテンポなナンバーまで幅広いサウンドを展開。二人ならではの音楽性が随所に感じられる内容となっている。
本作には、泰斗 a.k.a. 裂固、REKID、HAN、磯野くん(YONA YONA WEEKENDERS)が客演として参加。さらに、TikTokで大きな反響を呼んだ「This is love」「今なら言える」は、それぞれTOKYO世界、Hayato Yoshidaを迎えたRemixバージョンとして新たに収録されている。
キャッチーなメロディとダンサブルなビートを軸に、ヒップホップ、ファンク、ポップスを自在に横断しながら、多彩な表情を見せる一枚。これまで数々の作品を共にしてきたSUTEZENIとWAZGOGGだからこそ実現した、両者の相性の良さが存分に発揮されたコラボレーションアルバムに仕上がっている。
アーティスト情報
SUTEZENI
SUTEZENIの他のリリース
WAZGOGG
1994年生まれ 秋田県出身 完全独学で身につけたターンテーブリズムを武器にDMC DJ CHAMPIONSHIPの東北予選を2017年、2018年と2年連続で制覇。 豊洲Pit、Zepp Divercityといった大箱で開催された戦極MCバトルでオリジナルビートを使ったブレイクDJで参加し、多数のベストバウトを生み出す。 HipHopを軸としながらもジャンルの壁を感じさせないビートスタイルは国内のみならず海外からの評価も高く、2023年にリリースしたSKRYU,Fuma no KTRを迎えた「How Many Boogie」はMVの再生回数が3000万回を超えるバイラルヒットとなった。 近年ではゲームサウンドや世界的メーカーのCMにも楽曲が採用されるなど活動は多岐に渡る
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