

歌詞
今なら言える (feat. Hayato Yoshida) [Remix]
SUTEZENI, WAZGOGG
今なら言える
君を愛してる
来世でも言う
君を愛してる
君が泣いてる日には
なっちゃうよblue
そんな日でも言う
今なら言える
愛してる だけじゃ足りないけど
溶けてゆく2つのBlue
傷つけ合う愛が似合う
雨の日のBlues
ボクをだらしなくさせる君の笑顔に
何度救われて今に至るんだろう
今度はボクが君の涙に
幸せを添えられるように
目と目が合い
激しく求め合い
もう止められないでも
君のせいじゃない
終わりのない
モノなんてない
でもだからこそ
君と2人で今作りたい
思い出せないけど忘れられないモノ
他の誰にも言えない本当のこと
他愛もない日々で言えずにいたけど
ボクのベットに君が今夜居てほしい
今なら言える
君を愛してる
来世でも言う
君を愛してる
君が泣いてる日には
なっちゃうよBlue
そんな日でも言う
だから
君を愛してる
来世でも言う
君を愛してる
君が泣いてる日には なっちゃうよblue
そんな日でも言う
今なら言える
今だから言える
君を愛してる
- 作詞者
SUTEZENI, Hayato Yoshida
- 作曲者
WAZGOGG, SUTEZENI, Hayato Yoshida
- プロデューサー
WAZGOGG, Hayato Yoshida, SUTEZENI
- リミキサー
Hayato Yoshida
- レコーディングエンジニア
WAZGOGG
- ミキシングエンジニア
WAZGOGG
- マスタリングエンジニア
WAZGOGG
- ドラム
WAZGOGG
- キーボード
WAZGOGG
- シンセサイザー
WAZGOGG
- ボーカル
Hayato Yoshida, SUTEZENI
- ラップ
Hayato Yoshida, SUTEZENI

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WAZZENI
SUTEZENI, WAZGOGG
- 1
Intro
SUTEZENI, WAZGOGG
- 2
Best Day
SUTEZENI, WAZGOGG
- 3
Lazy Boy (feat. 泰斗a.k.a.裂固)
WAZGOGG, SUTEZENI
- 4
もののけ
SUTEZENI, WAZGOGG
- 5
Holiday (feat. REKID)
SUTEZENI, WAZGOGG
- 6
Flower (feat. HAN & Koshun Nakao)
SUTEZENI, WAZGOGG
- 7
我愛你 (feat. 磯野くん)
SUTEZENI, WAZGOGG
- 8
This is love (feat. TOKYO世界 & Koshun Nakao) [Remix]
SUTEZENI, WAZGOGG
- ⚫︎
今なら言える (feat. Hayato Yoshida) [Remix]
SUTEZENI, WAZGOGG
SUTEZENIとWAZGOGGによるコラボアルバム『WAZZENI』がリリース。
これまで数々のコラボレーションを重ねてきた両者が、メロウなヒップホップからファンク、ダンスチューンまで、多彩なサウンドを詰め込んだ全9曲を収録。それぞれの持ち味を生かしながら新たな表現にも挑戦した意欲作となっている。
WAZGOGGらしいファンキーなビートに、SUTEZENIが新鮮なアプローチを加えたダンスチューン「もののけ」をはじめ、メロウな楽曲からアップテンポなナンバーまで幅広いサウンドを展開。二人ならではの音楽性が随所に感じられる内容となっている。
本作には、泰斗 a.k.a. 裂固、REKID、HAN、磯野くん(YONA YONA WEEKENDERS)が客演として参加。さらに、TikTokで大きな反響を呼んだ「This is love」「今なら言える」は、それぞれTOKYO世界、Hayato Yoshidaを迎えたRemixバージョンとして新たに収録されている。
キャッチーなメロディとダンサブルなビートを軸に、ヒップホップ、ファンク、ポップスを自在に横断しながら、多彩な表情を見せる一枚。これまで数々の作品を共にしてきたSUTEZENIとWAZGOGGだからこそ実現した、両者の相性の良さが存分に発揮されたコラボレーションアルバムに仕上がっている。
アーティスト情報
SUTEZENI
SUTEZENIの他のリリース
WAZGOGG
1994年生まれ 秋田県出身 完全独学で身につけたターンテーブリズムを武器にDMC DJ CHAMPIONSHIPの東北予選を2017年、2018年と2年連続で制覇。 豊洲Pit、Zepp Divercityといった大箱で開催された戦極MCバトルでオリジナルビートを使ったブレイクDJで参加し、多数のベストバウトを生み出す。 HipHopを軸としながらもジャンルの壁を感じさせないビートスタイルは国内のみならず海外からの評価も高く、2023年にリリースしたSKRYU,Fuma no KTRを迎えた「How Many Boogie」はMVの再生回数が3000万回を超えるバイラルヒットとなった。 近年ではゲームサウンドや世界的メーカーのCMにも楽曲が採用されるなど活動は多岐に渡る
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Hayato Yoshida






