Came Upのジャケット写真

歌詞

Came Up

ERASER, BIG NOBU

川崎北部に住んでる

固く結んだ絆とシューレース

走り続ける してない休憩

この街なら成り上がりで有名

下から上に

何度目の0時

また残した曲が俺の名刺

何でもねぇ日すら変える名シーン

言う事が尽きりゃそれが俺の命日

あいつは俺らの失敗を願ってる

巻いて燃やしてる くだらねぇネガティブ

笑いたければ笑えばいい

俺は抜け出すぜ 狭い世界

日々目まぐるしい 忘れてる曜日

本音を吐いて保ってた正気

溜めたミステイクが 俺らの勝因

たった一度のゲームに興じる

Dubby bunny bought Tokyo

Hey Nobu! Push the keys!

振り向く美人な勝利の女神

脇目を振るお前じゃ口説けねぇな

君以外には

興味がない

この思いが伝わるはず 今なら

軽くない尻 踊るNew Shit

俺がエスコートするよVip Seat

君が俺の手を取ってる夜

出逢えば止まれないんだよ もう

扱い方をマジわかっちゃいない

笑えない 汚い大人のせい

金の匂いがする Bitchみたい

君にはそんなの似合わないよ

Baby 俺なら下から来た

すぐ居なくなる あいつと違う

引き合わせてく 数奇な運命が

時を経て今 音を立て 遂に動く

君に話してる 今までの事を

楽じゃなかった ここまでの事を

失った物なら山程

強くなる今日 強くなる

他なんて見えないんだ もう

一夜じゃない 一途で一度のLove

いちいち茶々いれるやつ シカト

ツキないHater

立てた計画

抜かりねぇヤツ

ただ1人 君との未来を描いてた

抱き寄せたらもう離さない

  • 作詞者

    ERASER

  • 作曲者

    BIG NOBU, dubby bunny

  • プロデューサー

    BIG NOBU

  • 共同プロデューサー

    dubby bunny

  • マスタリングエンジニア

    RYUUKI BEATZ

  • ボーカル

    ERASER

  • ラップ

    ERASER

Came Upのジャケット写真

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Came Up

ERASER, BIG NOBU

川崎を拠点に活動するラッパー ERASERと、若くしてシーンに多数のヒットチューンを送り出している新進気鋭のプロデューサー BIG NOBU a.k.a NOBU BEATZのコラボレーションアルバム。
Japanese HipHopシーンの震源地、川崎市の次世代を代表するTAKER SMOKEとDOUBLE UPの2組を客演に迎え、BIG NOBUとの共同プロデューサー陣にZOT on the WAVE、dubby bunny、RYUUKI BEATZが参加するなど豪華な顔ぶれが並ぶ。
ハードなラップチューンからメロディアスな楽曲まで、ERASERとBIG NOBUの多彩なコンビネーションが魅力の全10曲。

アーティスト情報

  • ERASER

    栃木県宇都宮市出身、2025年現在は神奈川県川崎市を拠点に活動するERASER。 ZOT on the WAVEとの共作や、KOWICHIが立ち上げたHIPHOPレーベル SELFMADEとしての活動が記憶に新しい。2024年に同レーベルからの脱退を発表し、2025年9月に1st ALBUM 【The Biography】を発表した。2026年1月には、川崎市の南部を拠点にするラップデュオ TAKER SMOKEを客演に迎えた【No Hook Remix (044 Freestyle)】をリリース、2026年にはプロデューサーBIG NOBUとのコラボレーションアルバム【Came Up】をリリースし、各地でのLIVEなど精力的に活動している。

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    ERASERの他のリリース
  • BIG NOBU

    東京都出身の新進気鋭のProducer BIG NOBU a.k.a NOBU BEATZ。 中毒性のあるメロディラインを作ることを得意としており、既にCarzの「Hood Melody」にてミリオンヒットを生み、DJ KANJIとの共同プロデュース楽曲「Celebrate(feat. MIKADO & Tete)などを手掛けるなど、次世代のジャパニーズHIP HOPシーンにて着実に実績を積み上げている。

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    BIG NOBUの他のリリース
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