

歓声は鳴りやんで真夏ごと終わりを告げた
不自然なほど青空がなぜか綺麗に光って
退屈そうに火をつけて帰りの時間を延ばした
生意気そうに歯を見せて
君は、笑った
愛称は侮蔑だった最小の荷物を持って
君は泣いてた
愛情を隠し持った 残暑、八月のせいで
君は泣いてた
冴えない感情を持って消えない色情恨んだ
君は泣いてた
残響が酷く残った安定もない暮らしで
君は泣いてた
清濁併せ吞む様な感覚持てないよ僕ら
裸足の君とこの町を出よう
静寂穿つ様な恋は八月のどっかに浮かんだ
あの日の君とあの街の色
何も思い出せないや
- 作詞者
ワダフウ
- 作曲者
ワダフウ
- レコーディングエンジニア
Hosokawa Naoya
- ミキシングエンジニア
Hosokawa Naoya
- マスタリングエンジニア
Hosokawa Naoya
- ギター
SunnySideDiary
- ベースギター
SunnySideDiary
- ドラム
SunnySideDiary
- ボーカル
SunnySideDiary

SunnySideDiary の“Back when we were beautiful”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- 1
陽炎
SunnySideDiary
- ⚫︎
Back when we were beautiful
SunnySideDiary
- 3
ハイウェイ
SunnySideDiary
- 4
黙れ
SunnySideDiary
- 5
たりない
SunnySideDiary
- 6
天使になっても
SunnySideDiary
- 7
13月/Undecimber
SunnySideDiary
- 8
私たちが美しかった時
SunnySideDiary