

流れ流れていく⽂化
空気の冷たい国境線
咲き誇るあわれな恋の花
明⽇のご飯はなんだろか
愉快な世界も綱渡り
皆んなが英語を喋れたら
7 つ転んで泣きやしない
愛の⼝笛⾼らかに
しょっぺえな
しょっぺえな
しょっぺえな
泣いてくれるかカラスがカー
涙の声を忘れたか
秋の⽇暮の鐘の⾳が
真似てるようだそのおもかげを
しょっぺえな
しょっぺえな
しょっぺえな
お⾦やたらにかかってる
その分やけに儲かってる
⾔葉の壁を超えても
それにもお⾦がかかってる
流れ流れていく⽂化
空気の冷たい国境線
咲き誇るあわれな恋の花
明⽇のご飯はなんだろか
愉快な世界も綱渡り
皆んなが英語を喋れたら
7 つ転んで泣きやしない
愛の⼝笛⾼らかに
- 作詞者
Takada Fu
- 作曲者
Takada Fu
- プロデューサー
Takada Fu
- ミキシングエンジニア
Kasablanka
- マスタリングエンジニア
Kasablanka
- ギター
Takada Fu
- ベースギター
Takada Fu
- ボーカル
Takada Fu
- プログラミング
Takada Fu
- その他の楽器
Takada Fu

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- 1
エッサホヰ
Takada Fu
- ⚫︎
しょっぺえな
Takada Fu
- 3
無常
Takada Fu
- 4
⽇はまた登る
Takada Fu
- 5
オイゲンヘリゲール
Takada Fu
- 6
煙れ
Takada Fu
- 7
神様
Takada Fu
最新作『Hi Hi』において、Takada Fuはインストゥルメンタル・ビートメイカーから、ボーカル主体のソングライターへと進化を遂げた。
日本の民謡や禅の哲学を、現代的でスモーキーな音像(サウンドスケープ)を通じて再解釈したこのEPは、原始的でありながら洗練された旅路を提示している。それは日本の古き良きルーツと現代のアブストラクト・ヒップホップを橋渡しするものであり、彼の次なるフェーズへの礎を築く作品となっている。
アーティスト情報
Takada Fu
ロックバンド Walkings に始まり、 2021 年からは2 ⼈組フィナンシャルロックバンド Deges Deges としての活動を開始。 その後はひとりのプロデューサーとして、Lo-Fi、Jazz、Blues、 Triphop のビートを制作し、近年はConjunct Recordings、 Vinyl Digital GmbH、Cultura、Tsunami Sounds、 Japanolofi Records など、各国の新進気鋭のレーベルから 精⼒的にリリース。
Takada Fuの他のリリース
Zenjidai Records



