Haru pt.2 Front Cover

Lyric

Haru pt.2

SeiyaOrikasa

いつもの扉 開いてきた今

どうでもいい事に酔いすぎていた

乾いた体 記憶は不確か

賑わいの声が聞こえた真夜中

濃過ぎる饒舌を水で割った

エコーの強すぎるウソで酔った

求めてる水 残るのは傷

2杯目ですぐ酔う お気になさらず

全てを終わらせんだ今夜中

後悔ばかりが後味に残る

失敗はしょっちゅう

全て飲み干す 溜息を溶かした煙が上がる

何かの始まりはいつも怖く

同時に終わりも近づいてきてる

ボタンを押す前の恐れに似てる

感情込めて吐くライムの酸っぱさ

賑わいを探す

消えた看板の奥から声が聞こえてる

人生の輝き 分かってるぜ 儚い

だけど諦めない 俺は歌いたい

シンプル故に不恰好

美しく散ってくんだこの最後

笑って貰えたなら尚最高

何も言わないでおくのも愛情

ウイスキー ラムコーク 空けろ

酔ってる内にしかと書き上げろ

この街 新しい風が吹くぞ

この街 新しい風が吹くぞ

1set 1時間と30分

夢中になるほど一瞬は早く

もう触れられ無い 話題と空気

いくら時間があっても足りてない準備

やるべきを探す 氷が溶ける

水滴で濡れる オイルが切れる

イシはまだある だったらカマス

最高の才能を手に抱えてる

前提 問われるスキルの問題

人知れず磨いた時間の問題

出来ない理由燃やす 仕事?野暮用?

全てを力に変えてる所

先輩達が見る上の上の景色

それぞれにぶつかった本物の正義

愛してくれたから出来た人格

札幌が最高の理由の一つ

言い訳を丸め 野望を掲げ

みてくれを笑え そしてみてくれ

本物の男 だせぇ即興する暇ない 追求 こそlife is

札幌の街から 新しい何かが

令和に生き合わす 俺たちの番だ

間違いなかった 扉を開いた

この街で邁進 さぁ手を上げろ

ウイスキー ラムコーク 空けろ

酔ってる内にしかと書き上げろ

この街 新しい風が吹くぞ

この街 新しい風が吹くぞ

  • Lyricist

    SeiyaOrikasa

  • Composer

    DJ SHOW-YA

Haru pt.2 Front Cover

Listen to Haru pt.2 by SeiyaOrikasa

Streaming / Download

  • ⚫︎

    Haru pt.2

    SeiyaOrikasa

Artist Profile

AmbrellaMusic.

"