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ヨルノネ 6曲ミニアルバム『朱の通知』。
人間は音で居場所を作る。静けさの中ほど、戸を鳴らし、鍋を鳴らし、心まで鳴らす。
猫が気配で生きるなら、人は「通知」と「既読」で境界線を引く。
和の響き(鈴・鼓・息)と現代のビートが交差し、出陣と出社、遊里とネオン、SNSの朱い視線、灰と祈りが一つの夜として連なっていく。
作詞・作曲・ヨルノネ(YORUNONE)
yadorigi は、朝・昼・夜の感情を音にする。 アサノネは朝の再起動。 ヒルノネは昼の思考整理。 ヨルノネは夜の祈りと共感。 和の響きと現代の言葉で、 孤独、揺れ、思考、余韻、希望を描いています。 朝が重い日、 考えすぎる昼、 眠れない夜に。 あなたの今に合う音を...
ヨルノネ・レコーズ