jobな身体のジャケット写真

歌詞

jobな身体

夢(BOY)

ビジネスWar kill

淡々超簡単算段なし

ToDo How 息スーハー

日々費やし染みつくタイ

危機ひきつった笑みで行った

俺の問題と君の問題イコール

アンサーしりたい見たい聞きたい

9to5 ?歩合で増える気合い!

食える食えないはちょい耳痛い

差があり上がり下がりの資金

曲がりなりに灯す明かり

関わり部が悪い割に合わない

I got it I got it 悲しい時代

邂逅息投合し競争し解散

徘徊し大体失敗ばっかサムズアップ

でも止まらずに前に前に

胸ときめくワーク会いに邁進

必死で磨いた輝けるバディもパリッとパリィで破られ、ました!!

このご報告はご用もなく捲し立てるお前らに相対するティキブンブンな牽制!

会いたいすぐ!会いたいすぐ!

グルーヴで賄えよ、じゃあお前やれよ!

帰ったって暇だろダメだってやんだよ誰だってそうだよ

そーーう!

これが誰しも愛しの人との日々祈り乗り越えこれ以上も以下もなく可もなく不可もない人生を

ペイブメントして経験して走るためのジョブ。へぇい

ワッツアップ

上っ面だけじゃおわんない

技磨くために出向くわざわざ

エブリデイ ワッタ※※※※

「ワザ。ワザ」嘲笑う竹のような

あいつらの噂じゃ

この年で気づくなんて遅すぎる馬鹿馬鹿しい

あ〜〜恥ずかしい 俺は裸足で見つける

ファンタジー

じゃあこの体は何のためにある

BOYにつけた()さえリアル

ドミノよりもドミソ

バカになった脳みそでノービジョン

時給なんか参加賞

重なり合った三和音が

宝物開けて知った空箱

Yo

夢のために働こう

Yo

唇はたらこ

父親譲りのDNA

生まれながらのタトューで消えねー

おしめつける前から譲り受けた氏名

俺の使命 すぐお終え〜の

人生はアミューズメントパーク 全部楽しめ

それ忘れた時お前は死ぬ

畜生、通りがいいから異論はねぇ

ふらつきながらも生きている皆々

様々、ただ向いてねぇだけ

俺とお前何も違わねぇ

マネーのために身を焦がすワンデイ

夢はでっかくマイホーム建て

歌って行こうぜくたびれる前に

そこに至れるリスクリターン

やるしかねぇからやる副業

結構まだ健康こいつぁスーパー儲けもん

リリィ、足音のギミックに意味は

ないみたい、life Time To (The) First Byte

  • 作詞者

    夢(BOY)

  • 作曲者

    夢(BOY)

  • プロデューサー

    Iwashi

  • レコーディングエンジニア

    sesa3e

  • ミキシングエンジニア

    sesa3e

  • マスタリングエンジニア

    sesa3e

  • ドラム

    Iwashi

  • ラップ

    Iwashi, HIX, sesa3e, .iso

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    jobな身体

    夢(BOY)

    E

練馬区発、元々全員がバンドマンという異色の経歴を持つ4MCラップクルー、夢(BOY)からNEW SINGLE「jobな身体」がリリース!!

ビートメイカーでありMCでもあるIwashiが働くピザ屋の店内にある、什器やデスクなどの音をサンプリングして制作されたビートの上に、4MCそれぞれの仕事観を詰め込んだ本作。

バイトをしながら音楽活動を続ける彼ら自身のリアルな生活と、それぞれの仕事に対する価値観をラップに落とし込んだ、ストイックかつ等身大の一曲に仕上がっている。

また、central core carrotが撮影した映像作品も必見。
音楽と映像の両面から、夢(BOY)の”働く身体”を感じられる作品となっている。

アーティスト情報

  • 夢(BOY)

    “たのしーHIP HOP”をコンセプトに掲げる、練馬発・4MCラップクルー。 90〜00年代を彷彿とさせる明るいビートにちょっと皮肉を乗せて、パッパララッパーの4人が届ける“できるだけリアル”なピースフルミュージック。 ラップ・トラックメイク・MIX/マスタリング・映像制作まで、すべて自分たちで手がけるセルフメイドなクルーでもある。 2024年夏、バンド仲間だった彼らが人生で初めて韻を踏み、以降、週3ペースで朝までサイファーを重ねて曲を作り、翌2025年4月リリースの1st EP『こんにちーっす』をもって本格始動。 2026年7月、「かみなりのいし」がInstagramでバイラルヒット。累計130万回再生(9月時点)を突破し、ルーペ・フィアスコやジャイルス・ピーターソンをはじめ国内外のアーティストにシェアされるなど、大きな反響を得る。 同年8月にはXで音楽系アカウントによる紹介ポストが拡散し、「夢(BOY)」がトレンド入りした。 ルーツは、RIP SLYME、BUDDHA BRAND、NITRO MICROPHONE UNDERGROUND、梅田サイファー、THE PHARCYDEなど。

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