

壊れるなら壊せばいい
無理に修理しなくていい
限界まで我慢したね
これ以上はしなくていいよ
繋ぎ止めたこの鎖で
自分の首 締め上げてた
苦しくても愛したくて
平気な振り続けていたけど
Just like the thunder
亀裂が音を立て
わかってはいたんだ
この時が来ること
I let it fall down (崩落、崩落)
I let it fall down (崩落、崩落)
I knew it (I knew it)
I knew it (I knew it)
I knew it (I knew it)
It was gonna fall down
I knew it (I knew it)
I knew it (I knew it)
I knew it (I knew it)
It was gonna fall down
終わるのなら終わればいい
違う道を進めばいい
手を離せば悲しみさえ
超えるぐらい自由になるのに
Just like the earthquake
大地が音を立て
揺れ動くまで
耐えてきた感情
I let it fall down (崩落、崩落)
I let it fall down (崩落、崩落)
I knew it (I knew it)
I knew it (I knew it)
I knew it (I knew it)
It was gonna fall down
I knew it (I knew it)
I knew it (I knew it)
I knew it (I knew it)
It was gonna fall down
心が悲鳴をあげてまで
ここに残る意味はあるのか?
信じるのをやめなさい
もう自分を苦しめないで
一番大事なのは自分自身
そうでしょ?
- 作詞者
Koppi Mizrahi
- 作曲者
Koppi Mizrahi
- プロデューサー
Koppi Mizrahi
- レコーディングエンジニア
Koppi Mizrahi
- ミキシングエンジニア
Koppi Mizrahi
- マスタリングエンジニア
Koppi Mizrahi
- グラフィックデザイン
Koppi Mizrahi
- ギター
Koppi Mizrahi
- ボーカル
Koppi Mizrahi
- バックグラウンドボーカル
Koppi Mizrahi
- その他の楽器
Koppi Mizrahi

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アーティスト情報
Koppi Mizrahi
Koppi Mizrahi(コッピ・ミズラヒ) (所属:House of Mizrahi/Kiki House of Pinklady/Qween Beat) ヴォーギングダンサー、講師、振付師、DJ、トラックメーカー、MC、Ball オーガナイザーなど国内外で幅広く活動。かつて東京のヴォーギングチーム「ASIENCE」でスーパーチャンプル出演、Tokyo Disney Sea ボンファイヤーダンス出演。都内を中心にダンスイベントでゲスト出演多数。味狂(アジクルー)として2007年Tokyo Dance Delightで特別賞受賞。後にVogueの発祥であるアメリカの'ボールルーム'に足を踏み入れ、その中でも長い歴史を持つファミリーであるHouse of Mizrahi(ハウスオブミズラヒ)に加入し、現在は海外メンバーをまとめるInternational Motherを担当。東京でヴォーギングをはじめとした様々なカテゴリーで競う'ball' であるDiscovery Ballをオーガナイズしている。2012年よりボールルーム内外で活動するDJやMCなどが集まったMikeQ率いるレーベル、Qween Beatに加入。以来トラック制作やDJの活動も始め、ロンドンのネットラジオ Radar RadioのQween BeatのプログラムでDJミックスを提供、New YorkのインターネットラジオなLot RadioでのDJプレイなど、音楽活動も行なっている。 過去にはDommuneやBlock.fmの番組に出演し、日本と世界のVogue/Ballroomカルチャーを紹介。 アーティストの振り付けでは男装女子ダンスヴォーカルユニット「Signal」、エレクトロpopバンド「kukatachii」の振付を担当。 2009年以来、海外のballで毎年優勝トロフィーを獲得し、日本及びアジアのBallroomの発展に貢献し、2016年にはBallroomシーンにおいて'Legend'という称号が与えられ、アメリカ国外からの参加者として初の快挙を成し遂げる。 東京のダンススタジオでVogueの講師をしており、日本各地、アメリカ、中国、台湾、香港、韓国、フィリピン、ロシア、メキシコ、タイでのワークショップや海外のballでのDJ, MCの経験も持つ。 2020年には来たるアメリカのBallroomを題材にしたテレビ番組 'I AM VOGUE' でジャッジとして出演している。 Vivienne Westwoodのローンチパーティーでのパフォーマンスや、Adidasのスポーツブラのキャンペーンに起用されるなど、有名ブランドとの仕事も行う。 また2022年2月にはNew Yorkにある歴史的なPark Avenue ArmoryにてRashaad Newsome監修の舞台と展示である 'ASSEMBLY'にダンサーとして出演。 同年7月に開催されたHouse of Mizrahi創立30周年を祝うCandy Universe Ballにおいて、アジア人で初めてアメリカのメジャーハウスのOverall Motherに任命される。 同年12月にはJägermeisterによるナイトライフ向上のためのプロジェクトである'Night Embassy Tokyo'においてクリエイティブディレクターに抜擢され、クィアカルチャーやBallroomをフィーチャーしたイベントを成功させる。 そして2024年6月、House of Mizrahiが日本支部として初めて開催したhouse ballであるZodiac BallにAndre Mizrahiを招聘し、そこで彼自身から 'Icon' というballroomにおける最高の称号を与えられ、再びアメリカ以外からの参加者で初の快挙を成し遂げる。 NETFLIXオリジナルの映画「City Hunter」でのクラブシーンにおいてメインダンサーとして出演。 2025年9月5日に自身の初のミニアルバムである「Proud Scars」をリリースし、翌日のiTunes storeのエレクトロニックアルバムランキングで5位にチャートイン。
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