深夜の街 (feat. Orochiman)のジャケット写真

歌詞

深夜の街 (feat. Orochiman)

Chillaxman

深夜の 街… 街… 街…

夜道… 夜道… 夜道…

街灯だけが 照らす夜道

足音だけが 響いてる

誰もいないのに 聞こえてくる

深夜の街は 謎だらけ

後ろを振り向くな

足音に気を取られるな

誰もいないのに 足音が聞こえる

今こそ 数えるんだ

子ヤギが1匹… 子ヤギが2匹…

だけど それには意味はない

歩いていく 深夜の街

ネオンが滲む 雨上がり

夜明けまで まだまだ遠い

Echo in the night…

Bass drop…

深く… 沈む… 夜の闇…

Deep and Ghost…

誰だ… 誰だ… オメェ〜は誰だー メェ〜

子ヤギが1匹… 子ヤギが2匹…

夜風が 語りかけてくる

答える必要なんて 全くない

風が話しかけてくるなんて

怖い… 怖い…

普通にやばいだろ

振り向かず ただ歩く夜道

それだけでいい

やるのは ただひとつだけ

深夜の街… 明日もまた…

ひとり 夜道をねり歩く

ひとり 子ヤギを数えてる

ひとりでブツブツ数えてる

  • 作詞者

    Chillaxman

  • 作曲者

    Chillaxman

  • プロデューサー

    Chillaxman

  • ソングライター

    Chillaxman

  • プログラミング

    Chillaxman

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    深夜の街 (feat. Orochiman)

    Chillaxman

深夜の街、夜道を歩いているとなぜか後ろから誰かにつけられているような心境に陥る。それは幽霊なのか人なのか気のせいなのか分からない。そんな時、眠れない時に数える羊ではなくヤギの数を数えることで気を紛らわす新しい手法を思いついた。

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