rhythm
LAPINOIR NOCTURNE
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チェンバロ(ハープシコード)の乾いた音が、一定のリズムで空間を刻み続ける。その上に重なるボーカルは、意味を伝えるためではなく、“音として配置された声”として存在する。「Rhythm 〜詠み人知らず〜」は、旋律や感情の起伏をあえて削ぎ落とし、リズムそのものを主体として構築された楽曲。粒立ちの揃ったチェンバロの響きは強弱を持たず、無機質でありながらも、どこか執着的に繰り返される。
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