悲しみのクラウン (feat. 星雅子)のジャケット写真

悲しみのクラウン (feat. 星雅子)

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海沼 正利

悲しみのクラウン (feat. 星雅子)

  1. 悲しみのクラウン (feat. 星雅子)

ヴィブラフォンとマリンバのデュオ。
1989年、指揮者のヘルベルト フォン カラヤン師が亡くなった事を知り、演奏旅行先で書いた曲。オランダにて初演し、のちに雅子とおんどりバンドのアルバムに収録した。

海沼 正利

フリーのパーカッショニスト。自ら主催のグループや参加グループを始め、アーティストサポートやスタジオワークなど、ノンジャンルで打楽器演奏全般の活動をしている。 作曲、編曲活動も同時に行い、舞踊舞台の音楽、演出なども手掛ける。 特にボーダーレスな音作りとパフォーマンスは、ラテン、カリブ、ブラジル、アフリカ、アジア、アラブ、ヨーロッパ、各地民族音楽などをベースに独特の手法で音楽を創り上げる。 打楽器以外では、マリンバ、バラフォン、ヴィブラフォンなどの鍵盤打楽器やスチールパン、アラブの琴カヌーンの演奏などもしている。

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