Wedding Songのジャケット写真

歌詞

Wedding Song

kanbow

俺ら1992三十路すぎた。

時の流れはいつだっても罪だ。

この場所にいないあの友達も、

今じゃなにをしているかわからない。

けど繋がりはいつだって無限だ。

この時代に誰かと結ばれた。

その事実が素敵なYou are Life

会ったことないが美しいYour Wife

10代の結婚は偶然。

20代の結婚は勢い

30代は覚悟と成長。

一方俺はStageのうえSay Ho!

それぞれの道でそれぞれの愛

またのないまた出会い。

また君に会いたい。

それぞれの山を登山の途中。

振り返るとそこ武蔵野の丘陵

愛してる人に大好きな人達に

囲まれて今日を迎えたけれど

震えて泣くのは何故だろう。

頬から伝う暖かな雨模様

1人歩けども心許ない。

だから2人で先を見据えたい

この先は1人じゃ歩けない

すべて2人で半分2人で一つ

生まれた環境や境遇とか

食べ物の好み音楽の趣味や。

すべて一致することはないけれど

人が惹かれ合うのは何故だろう。

顔がかわいい。頭が良い

足が速い。なんだって良い。

それらすべて過去の幼い恋

超えてひとつの形になりたい

あなたをそして君を

選んだ人生がいま始まりを迎える。

この世界に幸せしか必要はない。

2人を包む温かな光(ひかり

たった1人じゃ道を歩けない

だから2人で手を繋ぎたい。

喜びも悲しみもすべて一緒

だから隣にいてほしい一生

愛してる人に大好きな人達に

囲まれて今日を迎えたけれど

震えて泣くのは何故だろう。

頬から伝う暖かな雨模様

1人歩けども心許ない。

だから2人で先を見据えたい

この先は1人じゃ歩けない

すべて2人で半分2人で一つ

  • 作詞者

    kanbow

  • 作曲者

    松山レオ

  • プロデューサー

    松山レオ

  • 共同プロデューサー

    kanbow

  • レコーディングエンジニア

    松山レオ

  • ミキシングエンジニア

    松山レオ

  • マスタリングエンジニア

    松山レオ

  • ボーカル

    kanbow

  • ラップ

    kanbow

Wedding Songのジャケット写真

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    Wedding Song

    kanbow

中学の頃の友人の結婚式に合わせて制作した楽曲。
恋人同士という関係から家族なることが結婚であり
それは楽しいばかりではなく悲しいことも当然やってくると思う。
ただ1人では乗り越えられないことも2人であれば乗り越えることができる。それが結婚をして家族になることではないかという思想が詰まった楽曲。
今結婚を考えている誰かの背中を押したい1曲

斉藤和義の「ウェディングソング」から大胆にサンプリング。
作曲、MIX、アレンジはLeo Matsuyama
kanbow自身結婚とは現在ほど遠いLifeStyleを

送っている

アーティスト情報

  • kanbow

    1992年7月23日生まれの東京出身、 Rapper / MC / Party Organizer / Event Producer 渋谷、新宿などを中心に都内で活動する。 約5年間の営業職サラリーマンを経験した後、 父親の死をきっかけに母親の後押しもあり一念発起しアーティスト1本の道へ。 【Artists】 自信の持っている劣等感や卑屈を同じように持つ人に対して鼓舞するように時にコミカルに時にシリアスに時に自虐的にそして時に熱くRapをする。 2022年、2023年、2024年と3年間で300本Live出演 渋谷R-Lounge、渋谷UNDERBAR、渋谷Family.、渋谷club Harlem、渋谷WOMB、 新宿ZEROTOKYO、新宿eliteなどシーンの中心となるクラブ、ライブハウスなどでLiveを積み重ねていく。 また楽曲制作もSingle2枚 EP3枚 フルアルバム1枚と精力的に活動をしている。 【MC】 2025年6月よりナイトクラブを中心にMC活動を開始。 Vibesを中心に置いたマイクパフォーマンスを武器に渋谷・新宿などの都内ナイトクラブでMC活動を行う。

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