

目覚ましの音で目覚める
いつものweek day
トキメキなんていつから
感じていなかったのかな?
退屈な通勤時間は
カメラロール(UP DOWN)
スライドさせて
あの時にタイムリープする
写真の中にいる私は
満足そうな笑顔で
語りかけてくる
(boring boring boring)
揺らいでた あの日の選択は
間違いなく今の私をmaking it now
普通に生きることが正義
そうだそうだそうだ
きっとそうなんだ
だけど少しだけ残る
心の中のモヤモヤは
何かを伝えようとしてる
I just gut a feeling(^_^)
スマホ越しに出会う世界が
いつの間にか当たり前になったな
撮り直し やり直しできれば
緊張もないない必要ない
シャッターチャンス これみよがしに
ポーズをとる あの頃のような
一瞬を尊く感じていたいのに
遮る誘惑の数だけ
乗り越えた瓦礫の山は
無意識にcutして
(boring boring boring)
叶うはずないと決めつけて
逃げてきた本当の
Dream& happiness
今の姿にはもう
飽き飽き飽きしちゃったから
最近少しだけ感じる
心の中のワクワクは
何かを伝えようとしてる
I just gut a feeling...?(・・?)
世界で1人 私だけ立てる
スポットライトの下で
派手なダンスを
最高のFrame INで
今すぐすぐすぐ始めちゃうんだから♪
溢れそうになる
想いと心の中のトキメキ
何かを伝えてくれた
I just gut a feeling(((O(*▽*)o)))♡
- 作詞者
一華ひかり
- 作曲者
Kaichi Naito
- レコーディングエンジニア
HUNTER CHANCE STUDIO
- ミキシングエンジニア
Kaichi Naito
- マスタリングエンジニア
Kaichi Naito
- アシスタントエンジニア
Ashihana
- グラフィックデザイン
miliL
- ギター
Kaichi Naito
- ドラム
KG
- ボーカル
一華ひかり
- プログラミング
Kaichi Naito
- その他の楽器
Kaichi Naito

PHALUX の“Frame IN”を
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Frame IN
PHALUX
変わり映えのしない毎日、退屈な通勤時間、何気なく眺めるスマートフォンのカメラロール。そんな日常の中で忘れかけていた「トキメキ」をもう一度追いかける、PHALUXの新曲「Frame IN」。
過去の自分を振り返りながら、普通に生きることが正解だと言い聞かせる一方で、心の奥には消えないモヤモヤと、少しずつ膨らんでいくワクワクが残っている。撮り直しもやり直しもできるスマートフォン越しの世界ではなく、二度と戻らない一瞬を自分自身で選び取り、最後にはスポットライトの中へ飛び込んでいく。
約170 BPMの疾走感あふれるビートを軸に、ロックバンドの力強さとデジタルなサウンドを掛け合わせたラウドポップ。目まぐるしく変化する展開でその心情を表現し、退屈な日常から抜け出して、自分だけの最高の瞬間へ“Frame IN”するまでを描いた一曲。



